今日の心がけバックナンバー
2004年2月
TOP
会社概要
商品情報
モデルハウス
施工実例集
あっとほーむ通信
ラヴィカフェ*
社員紹介
求人情報
資料請求
お問い合せ
リンク
アクセス

◆今日の心がけ 2004年2月29日 「人を変えるにはまず自分から」
相手が悪い、周囲の理解がないなどと文句ばかり言う人がいる。「周りが暗い」と不平を言う前に、まず自分が変わってみればよく分かる。一例として、人に会うとまず自分から進んで「にっこり笑って挨拶をしてみる」ことです。鍵は自分だと気づくと思います。
今日は2月最後の日の日曜日です、出勤している社員の方、ご苦労さまです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月28日 「3倍努力」
どんな人でも人の3倍努力したら、そこそこの戦いはできます。
自分自身に厳しくしなければ、人にも厳しくできません。人が何と言おうと、自分の信念を貫き通すことでが大切です。
会社では理念に基づき、社長が全体を引っ張り、各部の部長が部下をぐいぐい引っ張る原動力になり、会社全体が活気を増して行くのです。現在の厳しい状況は、人の3倍の努力をしても間違った方向の努力は意味がありません。的確に進む方向をきちんと見て努力することがポイントです。
今日は2月最後の土曜日ですが元気に安全に心がけて喜んで
働こうと思います。
株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月27日 「喜んで支払う」
「支払日は人生の最高の幸せ」とおっしゃっている方がいます。
事業も順調に進んで活き活きと働いています。どうやら「出せば入る」のは、普遍の真理だと思います。出すから入るので、お金に汲々(きゅうきゅう)としている人は、出しっぷりがどうか、まずは日頃の自分を振り返って見てはいかがでしょうか。
繁栄している会社、衰退している会社も同じではないでしょうか。
同じ支払うなら気持ちよく喜んで支払いたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月26日 「出会いを大切に」
人の出会いは様々ですが、その出会いを大切にしていく人としない人では人生では大きな差になって現れると思います。
昨日は遠路、福井県から同じ建設業者の方が、当社に視察にきて頂き会社の取組みや外断熱工法の情報交換を行うことができ良い刺激がありました。
何かのご縁があって出会いがあるのです。その出会いを大切にして一人でも多くの知人・友人を作って心豊かな楽しい生活をおくりたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月25日 「無駄を省く」
今朝も経営者モーニングセミナーに参加しました。
本日はトヨタ生産方式の5回目の講演で『ジャストインタイム』の事について学びました。必要なものを、必要な時に、必要な量だけ生産したり運搬したりする仕組みと考え方です。驚くことに57年ほど前から出来ていたシステムらしく、関係協力会社の方々の教育も手を抜かずにやっているからできる事も分かりました。
私たちが関わっている建設業にも多くの共通点があります。まさに「早起きは三文の徳」と言われますがその通りだと実感しました。
今日もジャストインタイムの気持ちで元気に明るく進んで働きたいと思います。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月24日 「子を育てる」
家庭では、親は子供を人間として育てる覚悟を持っていなければいけません。それと同じように、会社では、社長が社員を社会に認めてもらえ必要とされる人間に育てて行かなくては行けないと思うのです。その為に必要なのは太陽のような明るさと暖かさだと思います。暗く寒いところでは育ちません。
経済環境が厳しい時代には難しい事だと思いますが、今一度「人」を育てる大切さを心がけたいものです。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月23日 「誠実な取組」
つまらないように見えることにも誠実に取組む人を見ていると何か手助けしたくなるのが人です。コツコツと地道な努力が何時の日か報われるのだと思います。個人でも会社でも同じだと思い
ますが、会社の場合は誰か一人でも誠実さを欠くと会社のイメージが悪くなってしまいます。全社員が一丸となって誠実に取組めるように努力したいものです。昨日から強風が吹いています現場では特に安全第一で仕事をしてください。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きたいです。
株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月21日 「問題は発展の元」
問題が出てくるから悩みが出てくるので、そのことによって新しい気づきが出てきて、成長発展するのです。それが人間の成長の原理であり、会社の成長の原理でもあります。原理的には、問題の無いことを望むと言うことは発展を望まないのと同じことです。肯定思考で取り組んで行くことが大切です。
今日も元気に明るく元気に安全第一を心がけながら働きましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月20日 「吐いて吸う」
「深呼吸してください」と言われたら先に吸うでしょうか?吐くでしょうか?
先にするのは、まず、息を吐き出すことです。吐き出さずに吸うと少ししか入りません。思いっきり吐き出して吸うと新鮮な空気が多く入り気持ちが良いものです。学ぶことも一緒で今までの知識や経験など捨てて見ると新たに見えてくるものがあるはずです。まず、吐き出すことからはじめてみましょう。
今日も良い天気です。元気に明るく楽しく働きたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月19日 「悩みは逃げず真正面から」
人は悩みがあって当たり前、悩みがない人はいません。
悩み方が問題です。こんなになった環境はあいつが悪いとか親が悪いからこうなったとか他責にしがちですが、それでは問題解決になりません。こうなったのも自分が悪かったと自分自身だと思えるようになって悩みから逃げずに、自分に与えられた試練ととらえ、真正面から考えられるようになると意外と解決するものです。実行するのは大変ですがそれが全てだと思います。
今日も元気に今の悩みは次のステップととらえて元気に明るく進んで働きましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月18日 「初心を忘れず」
今朝もモーニングセミナーに行ってきました。
人が忘れてはいけないことは、初心の気持ちと人から受けたご恩です。物事がうまくいっている時こそ初心の心を忘れず謙虚でなくてはいけません。
昨日のスマイル会(定例会)で社員と協力業者さんにビデオで観ていただいたMKタクシーの青木社長は、顧客満足の為の日々の努力を実践しているから現在があるのです。並みの努力は努力ではないのです。人並み以上やって当たり前の時代です。今日も初心と恩を忘れないように元気に明るく楽しく進んで働きたいと思います。
株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月17日 「基本は挨拶から」
大きな声で「おはようございます」の一言で気持ちの良い一日が過せるように基本は挨拶です。同じ挨拶するなら小さい声でボソッツと言うよりは大きな声で元気よく言うほうが気持ちの良いものです。
社外から見たら、社員の一言の挨拶で会社のイメージが良くも悪くもなります。今一度、自分が出来ているか再確認してみるといいですね。
今夜は月一回の定例会(スマイル会)があります。社員、協力会社の皆様、よろしく。
今日も元気で明るい挨拶から気持ちの良い一日をスタートしましょう。
株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月16日 「スピードアップ」
「スピードアップ」・「即行動」と口ではいくらでも言えますが、できる人はいくらいるでしょう。現在の社会的なニーズは必要でほしいものは「即」手に入れたい気持ちがあります。
「鉄は熱いうちに打て」にたとえられるように住宅の計画プランであれば他社が3日で提出なら、当社は翌日提出できないとお客さまの気持ちをこちらに引き寄せられません。
勝組になるのは一割の会社です。一割の人間です。人と同じように時間を使っていると勝ち残れません。
今日も元気にスピードアップを心がけながら明るく働きましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月14日 「失敗は成功のもと」
人は失敗をして初めて次のステップにいけるのかもしれません。
失敗を恐れずに・・・失敗は誰にあります。気を取り直して前向きに頑張ることが大切です。
人生は長いようで短いものです。今日も元気に明るく楽しく進んで働こうと思います。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月13日 「理念を忘れず」
当社の経営理念「わが社は、お客様に資産価値ある建物と安心・信頼を提供し続ける企業を目指します。」です。
会社の信用・信頼を得るにも地道な努力と時間がかかっています。個人の信用・信頼も努力と時間が必要です。しかし、信用・信頼を失うのは一瞬です。
弊社は、今日から各部の部長を中心とした新しい体制がスタートします。各部長さんの力量が問われることになりますが、プラス思考で各メンバーのリーダーとして頑張って貰いたいものです。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月12日 「許す心が幸せを招く」
許すとは自分を許すということである。過ちは誰にでもあるし欠点もあります。そんな自分を素直な心で認めることも大切です。
自分も他人も責めていては幸せになる力は生まれてきません。心を大きく開く「許す心が幸せを招く」の気持ちを持つことで何かが見えてくるはずです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月11日 「勤勉の美風(よいならわし)」
勤勉はいつの世にもどんな世界にも共通する美風です。
私たちはこの美風を失ってはいないでしょうか。殺伐とした暗い時代だからこそ、今必要なのは、本来日本人が持っている「勤勉の美風」ではないでしょうか。
昔から人間は死ぬまで勉強と言われます。建設に関わる者として常にプロ意識を持って取り組みたいと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月10日 「三つの坂」
人生には三つの坂があると聞きました。上り坂、下り坂、そして「まさか」だそうです。これまでの時代と違って、何が起こるかわからないし、何があっても不思議ではない時代になリました。
常に危機感を持って、仕事に当たらなければいけないと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月9日 「言葉の力」
人は、言葉で元気・勇気が出たり逆に元気・勇気を無くしたりします。何気なく言った一言でその方の心が良くも悪くも変わるものなのです。同じ一言でも相手の置かれている状況などを考えて、元気が出るように言葉を選びたいものです。
物事を頼んだら「はい」の元気で明るい一言でお互いが明るくなり、周辺で聞いている人も明るくなります。
家庭・職場・社会、皆同じです、言葉の持っている力をプラスに活かしましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月7日 「自分の役割」
人間の最も強い本能は「重要感(自らを認めてもらいたい)」であるといわれています。
自らの仕事や人生に使命感を持ち、自分で自分自身を認められた時、強いエネルギーが沸いてきます。
信用・信頼を得るも無くすとも自分自身の行動や態度が大きな原因になることが多いと思います。自分の役割をきちんとできる習慣を身につけたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月6日 「プラス思考」
早朝より降り出した雪が事務所の周辺にもうっすらと積もってきています。交通渋滞も予想されますので十分時間の余裕を持って行動が必要ですね。
口では簡単に「プラス思考・前向きな考えで」と言えますが、いざ自分が出来ているかどうかと考えると・・・と言うことがあるような気がしませんか?
「プラス思考・前向きな考え」は、リーダーになるほど必要となります。厳しい時代だからこそ家庭ではお父さん・会社では社長・各部長がプラス思考になるべきなのです。マイナス思考では、暗い家庭・暗い会社になってしまうどころか客様や取引会社様にまでイメージが悪くなり、訪問して頂けなくなります。常に元気な「ハイ喜んで」の気持ちで肯定思考で頑張りたいと思います。
今日も頼まれたら「ハイ」の歯切れのよい元気よく大きな返事を心がけたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月5日 「無限の感謝」
昨日、午前10時20分に麻植倫理法人会の野田正博会長が58歳若さで永眠されました。
私を倫理法人会に誘って頂いた方で、物事の考え方も立派で、良いと思うことは即行動できる凄い方でした。人生の生き方等を見習うべき先輩の一人でした。
家庭・会社・社会にとって重要な人物を失いましたが、色々と教えて頂いたことに感謝して活かしていきたいと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月4日 「苦難は幸福の門」
今朝もモーニングセミナーに行ってきました。
苦難は幸福の門、困ったことがあると普通の人は、否定的になって落ち込んでしまいますが、苦難は、生活の不自然さ、心のゆがみの映った危険信号であると考えると、それを乗り切るのは自分から今までと違った生活の仕方、心の持ち方に変えることが大切だと思います。
例えば、夜遅くまで起きている生活を早く寝る習慣に変えてみる事や、自分から大きな声で明るく挨拶をしてみるなど、色々とやれることはあると思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照


◆今日の心がけ 2004年2月3日 「整理・整頓・清掃」
整理・整頓・清掃を繰り返して行うためには、精神を使わずに、なるべく簡単にできる方法を考えることです。手間がかかったり、面倒なやり方では、そのうちイヤになり、繰り返さなくなってしまいます。
やり方を工夫し、改善して「手間のかからない整理・整頓」や「簡単にできる清掃」を心がければ、無理なく繰り返すことが出来ると思います。
今日も元気に明るく楽しく3Sを心がけながら進んで働きたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年2月2日 「情報には敏感に」
情報は皆さん共通に流れているはずですが、個人個人が受信するアンテナ(感度)によって、入ってくるものや入ってこないものがあると思います。感度が良いアンテナだと、新しい発見や気がつきます。
感受性を高めるには常に問題意識を持っていることが大切です。何か良いことはないか?何か面白いことはないか?どうしたらもっと早くできるのだろうか?など常に考えていると意外と見えてくるものです。
今日から2月がスタートです、良い月にするのもしないのも自分次第ですね。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

Copyright 2000-2003 matsushima,co. All rights reserved.