今日の心がけ
バックナンバー
TOP
会社概要
商品情報
モデルハウス
施工実例集
あっとほーむ通信
ラヴィカフェ*
社員紹介
求人情報
資料請求
お問い合せ
リンク
アクセス


◆今日の心がけ 2004年3月31日「目標を持って努力する」
火事場の馬鹿力(ばかちから)という言葉があります。思いがけない緊張に身を置くと、予想以上の力が出るものだという意味です。
現在の力を、自分の能力のすべてだと思ってはいませんか?人間の潜在能力は、自分は「このくらいだろう」と思っている能力の数倍はあるものです。潜在能力を発掘し、磨き高めるのは、目標を持って、毎日コツコツと努力を続ける事が必要です。目標のないその
日暮らしでは、能力も伸びず、喜びも生きがいも生まれません。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月30日「実行あるのみ」
物事は「理屈」で理解できたと思っても、「実行」に移さなければ意味がありませんし結果もでません。人は数々の経験を積み重ねて、はじめて実践力が身につき、目の前の苦難を一つひとつ克服できる力がつくのです。習慣とは恐ろしいもので、一朝一夕に変わるもではありません。
しかし、世の原理原則を理解し、物の見方や考え方を変えた時必ずや自分の思い通りの道を歩むことができるようになるのです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月29日「進んで参加」
昨日のけんちくやさんの日曜市のイベントは関係者の皆様のお陰で盛況のうちに終えることができました。晴天の暖かい気候で条件が良かったのも加わり、来場されたお客様同士が久しぶりに逢われて歓談したり、パエリア料理作りに参加されたり、ゆっくりと楽しんで頂けたように思います。
当社のスタッフの事前準備は大変だったと思いますが、大勢の方に来て頂け、出逢いの場の提供ができて良かったと思います。
人との出逢いは自らその場所に積極的に参加しないとできません。多くの場に出て知人・友人を作ることで、その人の人格形成ができるのだと思います。今回ご協力を頂いた関係者・協力業者の方々、当社の社員スタッフに感謝いたします。ありがとうございました。
今日も元気に明るく積極的な行動でチャンスをつかみましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月28日「元気が一番」
今日は日曜日ですが、けんちくやさんの日曜市があります。
天気もよく各種イベントの準備もでき、多くの方々のご協力で開催できそうです。
自然(天候)は面白いものです。一生懸命やっていると結構分かってくれているような気がします。手抜きしていると手抜きをしたような事になっているように思います。人間も同じで一所懸命やっている人を見ていると、心から応援しようと思うものです。
今日も天気は最高、心も晴れ晴れ元気に明るく楽しいイベントにしようと思います。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月27日「使命感の確認」
昨年10月に新しい年間の経営計画書を作成して会社の目標・各部門の目標・個人目標を掲げましたが、半期がきましたがどうでしょうか?目標達成できているでしょうか?出来ていなければ何が出来なかった理由でしょうか?
社会情勢が悪い、景気が悪い、業種が悪い、社長が悪い、上司が悪い、のでしょうか?同業の方もすべて条件は同じだと思います。本当にお客様に喜んで頂けたでしょうか?満足して頂けたでしょうか?
人は常に目標に向かって進むものです。目標を今一度見返してください。人は何の為に働くか、会社は何の為に存在するか、出来ている人と出来ていない人は何が違うのでしょうか、自分の心に今一度問いかけて見ましょう。
今日も目標に向かって元気に明るく気持ちの良い朝の挨拶からスタートしましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月26日「恩を忘れない」
昔から、困った時の神頼みと言われます。困ったときは頼んでおいて、事が解決してしまうと知らん顔をして何事もなかったように、結果の報告すらしない人が多いように思います。神様もいい感じはしないでしょう。
人間も一緒です、人に頼んだら結果の報告をすると好感を持ってもらえ、お互いに良い関係が保てるものです。人にお世話になったら、そのご恩を忘れないようにすることが基本だと思います。
自己中心的な考えの方はその時の瞬間は良くても結果的にはどうでしょか?多忙な日常生活のなかで、一度冷静に考えて見ることも必要でしょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月25日「競争は当たり前」
企業間の競争が激しい、市場が伸び悩んでいるなどよく言われますが、目標未達成の理由として聞かれることがあります。しかし、競争が激しくなっているのは、どの業界でも同じです。すべての同業者が同じ条件下にあります。業種を問わずビジネスは他社との戦いです。
どのような状況でも、業績の格差は企業努力(社員の努力)の格差なのです。全社員が気を引き締めて頑張らなくてはいけません。
気配り・目配り・心配りを忘れずに、今日も元気に競争に負けないように努力を心がけようと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月24日「NOと言わないサービス」
「仕事は忙しい人に頼め」とよく言われます。仕事ができる人ほど、仕事が集中します。忙しいということは、早く正確な仕事ぶりが評価されている証拠なのです。
上司の指示・命令に対して「今、忙しくて手が離せません」と断る人がいます。しかし、「忙しくてできない」というのは、しょせん言い訳になってしまいます。上司は誰がどれくらい忙しいのかを知っていて、頼んでいます。頼りにされているのに、もったいないことです。と『頑張れ社員たち!』に書いてありました。
今日も頼まれたらNOと言わないように心がけて元気に明るく楽しく働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月23日「失敗は成功の本」
人は人によって育てられるものです。良い事も悪いことも経験しないと分かりません。失敗は成功の本と言われますが、失敗を次のステップにしなくては意味がありません。
油断禁物、気持ちを引き締めて失敗を恐れずに進むことが大切です。
厳しい時代です、プロ意識を持って人並み以上の努力と勉強をしていく事が大切なのです。
今日も元気に明るく失敗を恐れず肯定思考で働きたいと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月22日「ハイと返事」
上司やお客様に呼ばれたら、ますはじめに「ハイ」と返事をしましょう。
黙って相手を見たり、「何ですか」と聞き返したりしてはいけません。「ハイ」と返事をすることは、相手の言葉を聞くという意思表示であり、あなたのやる気、つまり聞く気を表すからです。黙って相手を見ているだけでは意思表示にはなりません。
「ハイ」の明るい返事で気持ちよく人間関係を保ちながら元気で活気のある職場環境を心がけましょう。
今日は月曜日です。明るく元気な声で挨拶し、気持ちの良い週のスタートを心がけたいです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月20日「正当な評価」
人を育てるということは、その会社の社風・体質が大きく影響します。
経営をしていて、自分の所では「なぜ人が育たないのか」と考えて見ると、まず、社長が変わろうと努力しているでしょうか?パフォーマンスの上手な社員の陰でコツコツやっている人間を正当に評価できているでしょうか?
伸びている会社は、そうした正直者がバカを見ない評価の仕組みがあるそうです。社員が育ち喜びを感じられる活気のある会社を目指して頑張りたいと思います。
本日は春分の日です。出勤している方々ご苦労さまです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月19日「自然体」
今年の正月に自分自身の指針を「風」の年と決めてはやくも3ヶ月が経ちました。
厳しく暗い経済情勢の中で元気に明るく生き抜くには自然体で素直に取り組む心が一番重要だと思います。その為には明るく活気がある会社・人と付き合う事がポイントです。「風」も一緒で暖かいところは温度があり上昇気流が自然とでき、空気が流れるのです。
例えば、人には体温(熱源)があります、寒い部屋の中に入って、ライトを照らし、よく見ていると自分の体温で微量なホコリが上にあがっていることが分かります。
ごまかしや嘘では生きていける時代ではありません。自然の流れに逆らわないように自然「風」をうまくいかせる生き方が大切です。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月18日「心を一つに」
サッカー・野球・バレー等の一人では出来ないスポーツは、一人一人の技術は、もちろん重要ですが、その一人一人の気持ちを目標「勝利」に向かってうまくまとめ、やる気を起こさすことが監督の才能だと思います。時には厳しく、時にはやさしく人の気配り・目配り・心配りができて初めて人の心をまとめることが出来るのだと思います。
企業も同じで社員・協力業者・関係者の方々のチームワークが重要です。昨日のスマイル会終了後のみつなりでの懇親会では、常に話す機会がない方ともお話ができ大変良い機会でした。
今日は雨が降っていますが、心は晴れ晴れ明るく元気に進んで働きましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月17日 継続は力なり」
皆さんよく知っていることで、「継続は力なり」と口では簡単に言われますが、何でも継続するのは大変な努力と根気が必要です。
誰しも初めから出来ている人はいないと思います。やって見よう思ってから数日・数ヶ月・数年かかり、やりだしてから数日・数ヶ月・数年で終わったりするのが一般的です。初めから継続できないことであればやらない方がましです。人は良い事を続けて行くことで良い習慣が自然に身に付いて、気が付いたら継続しているのではないでしょうか。
本日、スマイル会があります。今月の会で丸6年になります。参加している方々(社員・協力業者様)が6年間でどう違ってきているかが、今後の当社の力になって行くのだと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月16日 成果主義」
近年言われている「成果主義」デフレ・低成長時代の現在、特に言われています。
成果(収益)を出さないと会社も存続しないし、自分のお給料も入らないのは当たり前です。特に現場で物を作るのは目に見えて分かりますが、営業等は受注できないと何もしていなかったのと同じです。
特に地方では農耕型で地道な努力の積み重ねで信用・信頼を得るのは当然で、それに加えてお客様の要求に満足していただけるスピードある提案ができないと意味がありません。その為には常に情報を得るための自分のアンテナを感度の良い状態でいることが必要なのです。
成果主義は当然の事だと思います。昔から「働かざる者は食うべからざる」と言うではありませんか。今の時代真面目だけでは生きていけません、成果を出せる工夫・知恵知識を高めましょう。
今日も元気に明るく働けることに感謝しようと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月15日 「目標・目的を明確に」
先日、青年会議所の合同例会に参加して、中村文昭君の講演を聞きました。
何度聞いても心に響くものがあります。講演終了後、参加者から40分の講演では短すぎて残念だったとの声が多く、二次会での歓談中に次回は7月に池田青年会議所にて講演する予定が決まったようです。
人は何の為に生まれ、何の為に働き何の為に生きてるのか、刺激を受ける人に会って活性化することは大切です。
自分ひとりではできないことも、誰かに頼れば100倍できる!自分の目標・目的を明確にすることの大切さを再確認させて頂きました。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月13日 「気配り・目配り・心配り」
人間性とは?その人が育った環境や本質的な考え方が表面に出てくるのだと思います。
本質的に人に気配りや心配りができない人は現場でも一緒です。お客様に対してはもちろんの事ですが、同じ職場で働く人達にも気を使っていないような気がします。
今の時代、勝ち組・生き残る会社とは、人の気配り・目配り・心配りがきちんとできることが必要だと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月12日 「気分転換
人の感性(五感)を磨き豊かにするには、日々同じ行動の繰り返し、マンネリ化した中では難しいと思います。
時には自分の置かれている環境を変えたり、刺激を受ける人と会ったり、衣服を変えたり、スポーツをしたり、車を変えたりして、ワクワク・ドキドキする新鮮な気分転換も大切な事だと思います。
ちょっとしたことで気分転換をすると何かヒントになる新しいものが見えてくるかもしれませんよ。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月11日 「心の通りに変わる」
ある事業家は言った「恵まれるから感謝するのではない、感謝するから恵まれる」と嘆いているから嘆きの神様が近づき、喜んでいるから喜びの神様が近づいてくる。
まさに、それが自然でその通りで、その人が心の中で思っている通りに境遇が変わるのです。会社の雰囲気が良ければ人が集まるが、雰囲気が悪かったら人は寄って来ない・・・ごく自然なことです。
今日も元気に働けることに感謝しながら明るく楽しく働こうと思います!

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月10日 「責任転嫁では変わらない」
今朝もモーニングセミナーに行ってきました。今朝は「負の遺産」についての勉強をしました。負の遺産には様々なものがありますが、その前に「ツミ」について知ることが大切です。
倫理の考え方では「ツミ」とは刑罰の対象となる法律の罪とか、宗教上の罪悪のようなものでなく、平気で約束を破る、だまして嘘をつく、人を困らせる等、感情むきだしにする、性のモラルに背く、物質欲をつのらせるいった悪行が積もり積って「ツミ」になります。「ツミ」を解消する第一歩は、自らの「ツミ」を自覚することです。そして、過ちを心から詫び、善を
積み重ねることで「ツミ」は解消されます。あいつが悪い、環境が悪いなど責任転嫁をしていてはいつまでたっても変わりません。マイナスをプラスに転じていく勇気をもって頑張りましょう。
今日もいい天気です元気に明るく進んで働きましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月9日 「変化する」
今も数年前より厳しい時代が続きますが、そのうち良くなる。それまで我慢して・・・・と、思って我慢しているうちに会社の体力がなくなり淘汰されていきます。
我々中小企業は、債権放棄を受け、死んでも生き返る大手ゾンビゼネコンと違って市場・時代のニーズに合わせて変化しないと生きていけません。
生き残れるのは変化できる企業だけだと思います。社員はもちろん協力業者さんも変化することが求めれれています。まず、できる事から始めましょう。
今日も元気に明るく楽しく人の3倍働こうと思います!

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月8日 「創意とくふう」
私が知る限りでは、伸びている会社・個人を見ていると、常に創意とくふうを考えて前向きにやっています。しかし、後ろ向きで衰退している会社・個人は常に現実に現れた目の前の事だけに囚われて周辺を気にし、考えも否定的で行動も消極的な方々が多いと思います。
厳しい社会情勢の中では仕方がないかもしれませんが、まず自らの考え方を否定的な考えではなく、肯定的な考え方に変える事で周りが変わる事を感じてください。
自分の置かれた職場環境の中で「創意とくふう」を考えて行動してみると「何か」が見えてくると思いますよ。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月6日 「即決できる能力」
「いいか・悪いか」「やるか・やらないか」人生では色々な場面がありますが、その一つ一つを即決できる能力がチャンスをものに「できるか・できないか」では無いでしょうか?その為には過去に様々な体験と失敗の経験も必要です。その蓄積がその人の現在の人間形成を作っているのだと思います。
失敗は成功の本です。失敗を恐れずチャレンジしていく事が大切だと思います。
今日も能力向上のために元気に明るく進んで働きたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月5日 「話し合い」
人間関係は単純なようで複雑化するのが多いようです。それは、話し合い、コミュニケーションがとれていないからだと思います。
人は会話が大切です。家庭・職場も同じように誤解をしないように、自ら進んで話しかけることが大切です。相手によっては話にづらい、話しかけにくいこともありますが、逃げてはいけません。話してみると意外と気さくで良い方かもしれませんよ。
今日も元気に明るく楽しくコミュニケーションを心がけながら気分よく働きたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月4日 「対応の早さ」
太鼓は打てば響くから良いので、打っても響かないのでは打つ気にもなりません。人間も一緒で頼まれたら出来る事、出来ない事でも素早い対応をし、連絡をきちんと入れることで信用・信頼がうまれるのです。
しかし、信用を失うのは対応の遅れ、遅れるから連絡がしづらくなり、忘れてしまい、最後にはクレームとなり、信用を失うのです。一度失った信用・信頼を得るのには最初のスタートより時間とそれに伴った努力するエネルギーが必要です。信用・信頼を失わないように打てば響く対応の早さを心がけたいものです。
今日も良い天気です気持ちも晴々明るく元気に進んで働きましょう。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月3日 「チャンスをつかむ」
人間は皆、同じようにチャンスはあると言われていますが、目の前のチャンスに気がつくかどうか、気がついても「やるか・やらないか」で生き方や環境が変わるのだと思います。自分が良いと思ったら、忘れないうちに「即」やることの繰り返しで自分「人柄」らしさができてくるのだと思います。
急いでもすぐ出来るものではありませんが、コツコツと地道な努力でチャンスをつかみたいものです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月2日 「時間の流れ」
一日24時間、時は流れ、人には平等に与えられています。時間を大切に活用している人は24時間を充実して過ごし、時間を気にせずに過ごしている人は充実感は無いのではないかと思います。充実感とは「やりがい・生きがい」ではないでしょうか?「やりがい生きがい」を感じる為に「目標」があるのだと思うのです。会社の目標・個人の目標をしっかり守り進めることが時間を大切に使うコツだと思います。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2004年3月1日 「継続は力なり」
今日は3月1日、早朝から江川エコフレンド定例の江川湧水源の清掃に社員4名と行ってきました。雨の中での作業でしたが作業終了は気分が良いものです。また、昨年から新しい事務所に変わってから周辺の清掃作業も毎月、第一月曜日の朝に社員で清掃作業をしています。
清掃・挨拶等の基本を徹底して継続し続けることがすべての基本だと思います。まず、企業は社長・部長がリーダーに、家庭ではお父さんがリーダーになって良いことは継続することが大切です。
今日も元気に明るい挨拶と清掃をして気持ちよく進んで働きたいです。

株式会社 松島組 代表取締役 松島清照


2004年1月
2004年2月


Copyright 2000-2003 matsushima,co. All rights reserved.