今日の心がけ
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◆今日の心がけ 2005年1月31日「月の節目」
1月も今日で終わり、明日から2月です。時の経つのは本当に早いものです。目標を決めて日々行動していると思いますが如何ですか?
毎日・毎週・毎月の行動が、一年間の結果や成果となって現れるのです。出来ていれば引き続き頑張って、出来ていなければ「なぜ」「どうして」出来なかったか、やらなかったかを自分自身に問いましょう。他責にしてはいけません。世の中における自分に訪れる問題点は、今までの自分自身の行動・言動・態度などの結果が現れてきているのだと思って、良い結果が出るように前向きに素直な心と肯定思考で頑張りましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年1月30日「謙虚な心」
実るほど頭を垂れる稲穂かな。とお米に例えられるように実ると自然に頭が垂れてくるのです。人間も本当に優秀で賢い人はやさしくて分かりやすい説明をして頂けて、偉ぶらず頭も低い方が多いように思います。
どうやら、20世紀の高度経済成長の時代が終わり、21世紀は心の時代・水の時代と言われているように、人は素直で謙虚な気持ちをもって明るく生きている方が生きやすい時代に思います。周囲の方々を見渡してください如何でしょうか。今日も謙虚さを忘れず元気に明るく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年1月29日「喜んで働く」
働きは最上の喜び・・・・「勤労歓喜」 働くときに怠けたり、欲得にかられて働くのは間違いです。何も求めず、気軽に、いそいそと喜んで働く、これを「喜働」といって働くときの「素直な心」です。こういう働きをすると、最高の喜びが得られるだけでなく、肉体の健康も、物質の恵みも、地位も名誉も自然についてきますよ。と万人幸福の栞(しおり)10条に説かれています。
皆さんはどう思われるでしょうか?

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年1月28日「五感を磨く」
五感を辞書で調べると、視・聴・嗅(きゆう)・味・触の五つの感覚。これらの感覚によって外界の状態を認識するとあります。
人間には、目・口・鼻・耳・手など物を感じ取る素晴らしいものが与えられています。それを意識して働かすことで感性が自然に磨かれて今まで気がつかなかったことも気がつきだすのではないでしょうか。
気がつく人と気がつかない人の違いは意識して物事を捉えるか捉えないかの違いだと思います。善い事はためらってはいけません。気がつくと即やることが大切です。
今日も五感を意識して元気に明るく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年1月27日「人を喜ばせる」
笑顔や明るい挨拶は人に好印象を与えます。人は出会った瞬間の第一印象で相手に対して自分なりの判断をするものです。そして、会話をしていくうちに本当の相手の気持ちを分かるのではないでしょうか。
一度は会ったが、また会いたいと思わせ、人を喜ばせ「ワクワク」してまた会いたいと思えるように常に人に気を配っていけるような人になると、自然に自分のファンが増えてお互いが楽しく愉快に過ごせるでしょう。
どうしたら相手(お客様)を喜ばせるかを考えて行動しましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月26日「善い言葉・善い心・善い行」
今朝も経営者モーニングセミナーに出席し、倫理研究所の森本宏方面長の講話を聞かせて頂きました。
昔から言われています、「早起きは三文の徳」は本当だと思います。大変良い話でした。善くなる為の自然の三原則(言・心・行)を善の心で忠実にすることだそうです。常に人は、言は善い言葉を使い、清い善い心をもって、善い行いを実践(行動)することで自然によくなるとおっしゃっていました。
否定的な言葉や態度は誰しも良い気持ちにはなりません。同じ応対するなら、相手にも良い気持ちになって頂きたいものです。
一言の言葉・心の持ち方・善い事は即行動を心がけたいものです。

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◆今日の心がけ 2005年1月25日「目標達成の努力」
皆さん方個人的に、新年早々に今年の目標を決めて頑張っていると思います。
時間が過ぎて行くのは驚くほど早いものです。今日は25日で今月もあと6日で12分の1が終わろうとしています。目標通り進んでいますか?
会社では年間事業計画を作成して、全社員・各部門・個人で目標に向かって頑張っていると思います。当社では10月からスタートして4ヶ月が経とうとしています。目標達成率は如何でしょうか?今一度確認してみてください。できていなければ、なぜ・どうして・やっているか・やり方はどうか等などの問題点や改善点をだして解決しましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月24日「一番の宝は自分自身」
皆さんは自分自身のことをどう見ていますか?何をしてもダメだとか、人ができることができないとか思っていませんか。
しかし、人は人です。人には悩みがあります。生きているから悩むのです。世界で他に比べるものがないたった一つの宝、それは自分自身ではないでしょうか。
かけがえのない命、かけがえのない人生、その素晴らしさをもっともっと自覚し、大切にしましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月23日「聞き上手」
コミュニケーション能力は職場人としての必須の能力ですが、意思疎通ができない社員の増加に悩む企業が増えているそうです。
話し方の研究をしている方によると、企業から「対話能力向上研修」などを依頼されることが増えてきたそうです。同じ職場でいるのに話が通じないなどの相談が増える原因として、「聞く能力」の欠如を指摘しています。人の話を聞くには、メモを取る、相槌を打つなどの技術と共に、根気や柔軟性などの「心の力」が必要だと言われます。
仕事も一緒で、お客様のご意見やご希望をキチンと聞き、柔軟性をもって対応しましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月22日「一生勉強」
19日から昨日まで新規事業参入の為の不動産の研修に大阪まで行ってました。
今まで私が知っていた不動産業の方々のイメージとはまったく違っていました。今回は、不動産の売買のことを学び、今後も色々なことを学ばなくてはいけませんが、今までと違った目線・違った営業手法ができるように思います。
建設業はサービス業・不動産仲介業は情報業です。時代にあった柔軟な対応をする為には、日々自ら積極的に進んで学ぶことだと思います。中村文昭氏の話にもありますが、「時間がない」と言っていると何時までたっても出来ないものです。

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◆今日の心がけ 2005年1月21日「やる気と本気と行動」
やる気と本気を辞書で調べると、やる気とは、「進んで物事をなしとげようとする気持ち。」本気とは、「まじめな気持ち。真剣な気持ち。」とあります。そうです。本気だけでも、やる気だけでもうまくいきませんが、本気でやる気を持って行動を起こせば出来ない事はないのではないでしょうか。
本気でやる気で一生懸命頑張っている人を見て、人が協力しないはずがありません。協力されないのは本気・やる気・努力が感じられないからではないでしょうか。

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◆今日の心がけ 2005年1月20日「高感度を高める」
好感度を高める態度・動作です。
1、お客様を「居心地いい」と感じさせる 
2、目と笑顔がコミュニケーションの始まりです
3、声→笑顔→動作の順でサービスする 
4、ゆっくりと近づき、半歩離れて立つ
5、お客様の状況にふさわしい対応をする 
6、「聞き上手」「勧め上手」は相手次第で決める 
7、現物を使い、イメージを豊かに説明する 
8、マイナス情報を先に、プラス情報を後に 
以上8項目ですが如何でしょうか。色々と注意しなくてはいけませんが、特に電話での対応は姿が見えないだけに、声の高いトーンと元気で明るい声で対応して好感度を高めましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月19日「すべては出会い」
昨夜のスマイル会では、中村文昭氏の大変元気が出るお話を聞くことができました。
今回で3回目になりますが、ユーモアとパワーあふれるお話で、お集まり頂いた方々にとって大変良かったのではないでしょうか。
「お金でなく人のご縁ででっかく生きろ!」の本のタイトルのように、人と人の出会い「ご縁」が大切だと何度聞いても思います。
講演回数ですが、2000年の初年度10ヶ所。2001年は30ヶ所。2002年は80ヶ所。2003年は170回。2004年は240回の講演、さて2005年はいくら講演しているでしょうか。何時までも、日本全国で勇気と元気を与え続けて頂きたいものです。

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◆今日の心がけ 2005年1月18日「接客サービスの心構え」
接客サービスの心構え。
1、あなたの接客でお客様が変わる 
2、お客様の立場に立って最善を尽くす 
3、お客様と一緒に喜びを作る 
4、扱っている商品に愛情を持つ 
5、買わない人も大切なお客様 
以上の5項目は如何でしょうか。全ての業種に共通していることではないでしょうか。
建設業もサービス業です。同じ働くなら気持ちのよい態度・マナーで接客しましょう。
今夜のスマイル会は中村文昭氏の講演があります。講演を聞き、良い刺激を頂きましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月17日「十分な準備」
本日は阪神大地震から丸10年です。被災された方々のご冥福をお祈りいたします。
昨日の徳島新聞に県民意識調査の結果が発表されていました。今後30年以内に起こるとされている南海地震を「不安」と思われている方が9割超だそうです。もし、地震が起こったら、どう対応するか、対策するかを考えて常日頃から危機意識をもって「自分の事は自分で守る」つもりで準備していなくてはいけないと思いました。
地震だけではありませんが、日常でも人間が不安と考えるのは、未経験と十分な準備ができていないからではないでしょうか。全て十分な準備と対策ができていれば不安は少なく感じるのでしょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月16日「すぐやる習慣で能力3倍」
ある会社に事務処理能力を高める良い習慣10カ条があります。
1、時間がないと言ういい訳は絶対するな。
2、気の進まない仕事から片付ける。
3、書類を読むのは一度ですませる。
4、基本的な設備は常に備えておくこと。
5、週末に時間を取り翌週の計画を練る。
6、不要な情報は元から絶つ。
7、Eメールは即削除・すぐ返信
8、メールアドレスを不用意に教えない。
9、やるべきことは記憶せずにメモをとる。
10、パソコン内も整理整頓しましょう。
以上のことを見てどう感じたでしょうか。まさに、多忙な人に何かを依頼したら早く処理して頂けるのは、すぐやる習慣を習得しているのでしょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月15日「機会をつくる」
昨日は吉野川青年会議所の新年互礼会に出席しました。
多くの参加者の中には久しぶりに会う先輩・後輩も多くいました。久しぶりに会って皆さん楽しく会話をしていました。
青年会議所の現役時は毎日会って家族以上に付き合っていたメンバーでも、OBになって各自が忙しく働いていると、何かの機会にしか会えなくなり、ツイツイ疎遠になってしまい、相手の考え方が分からなくなり、何か目に見えない壁のようなものを感じました。
「疎遠」とは辞書で調べると、「遠ざかって関係が薄いこと。音信や訪問が久しく途絶えていること。また、そのさま。」とあります。家族・友人はできるだけ話をする機会をつくって疎遠にならないようにしなくていけないと思いました。
皆さんは如何でしょうか。外は雨が降っていますが、今日も元気に明るく進んで働きしょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月14日「初心を忘れず」
ある新聞に高齢化するフリーター・正社員への道険しく・・・若年層社会の課題と書かれていました。
ある教授は「バブル崩壊以降、高度な能力をもつ少数の中核労働者と使い捨ての単純労働者に分断され、将来に希望をもてる人ともてない人の断絶が進んだ。努力しても無駄と絶望する層が膨らめば、社会秩序が揺らぎかねない」と警告しています。その通りだと思います。現在の厳しい時代にお客様から仕事を頂いているから働けるのです。
今一度、入社したときの気持ちを思い出して働けることに感謝しましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月13日「働けることに感謝」
青色LED訴訟和解の記者会見を見ていて、発見者の中村修二教授と日亜化学工業の小川社長の記者会見をみて皆さんはどう感じたでしょうか?
考え方・受け止め方は立場によって違って当たり前ですが、私の捉え方としては、中村教授が会社を訴えて研究者・技術者の置かれている立場や地道な研究の必要性を社会に知ってもらえるには良かったと思いますが、研究できた環境(ハード・ソフト面)を誰がつくったのでしょうか。それと、周辺の方々の協力があったからできたのではないでしょうか。少し感謝の気持ちが少ないように思いました。皆さんはどう感じましたか。

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◆今日の心がけ 2005年1月12日「働きは器量」
今朝もモーニングセミナーに参加しました。
講師はVマート百萬堂の藤岡勝好会長で、貴重なお話を聞くことができました。人生経験や商売の経験を通してのお話なので時間を忘れるくらい良いお話でした。
その内の一つに、これからの会社経営に必要な社員の働きとは「器量であって、時間ではない」と言われていました。一人一人の社員の器量(ある事をするのにふさわしい能力や人徳。その人の才徳に対して世間が与える評価)だとおっしゃっていました。自ら考え自ら行動する人を多く持つ企業でないと残らないだろうとの事です。頭で分かっていても実践するのは難しいですが、やらないと負けてしまいます。
お客様から良い評価を頂けるように努力しましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月11日「作法・行儀の心得」
あと片付けをしない。使った道具の手入れもしない。脱いだ靴はそろえない。雨にぬれた傘を乾かさない等などこうしたことは自分自身の身のたしなみとしての単なる作法だとか、行儀とかと心得ている事がこれまでの考えですが、この基本を忘れるから様々な不幸のトラブルになる事が多いようです。
今一度、基本的な作法・行儀が出来、物に感謝して大切に使っているでしょうか見直して見ましょう。

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◆今日の心がけ 2005年1月10日「すべての仕事に期限がある」
仕事にはすべて期限(工期)があります。
期限のない仕事は仕事ではない。また、「やってもやらなかってもよい」は、会社のなかには存在しないものです。もし、そのような仕事が発生したら、必ず「やらなければいけないこと」と「やらないこと」に、再整理しなければなりません。なぜなら、会社ではやらなくてもいい仕事をする無駄な時間・経費は許されないからです。そして、「やらなければいけない」には、必ず「いつまでに」という期限があるのです。期限を守り、確実に素早く仕事を進めるように努力しましょう。
本日は10日「えびす」です。商売繁盛を願っていってみては如何でしょうか。

株式会社 松 島 組   代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年1月9日「お互い様と助け合い」
人は生きている間に様々な意見の対立や問題があると思います。育った環境や教育が違っていますので、対立があって当たり前だと思います。家庭や職場や社会で人と交流がある限り避けては通れない事だと思います。では、避けては通れないのであればできるだけ穏やかな対立にしたいものです。その為には、「お互い様・助け合い」の気持ちで相手の立場に立ってあげることも大切なのではないでしょうか。
自分のことを正当化し、自分の立場だけを考えることより、周囲に気を配れる人になって相手からも「お互い様と助け合い」の気持ちにさせる努力も時には必要でしょう。本日は、消防団の出初式に参加します。気を引き締めたいと思います。

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◆今日の心がけ 2005年1月8日「思いやりある行動」
思いやりとは、相手のことを思い、良い方向に進むようにしてあげることではないでしょうか。
自分だけ良かったら良いではなく、人に対して・物に対して・地域に対して・地球に対してなどなど、色々とあると思います。自分自身の心の持ち方・接し方で生活が変わってきます。
家庭では家族、会社では同僚・協力業者様・お客様に思いやりある行動をしたいものです。

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◆今日の心がけ 2005年1月7日「自分自身の格付け」
厳しい経済情勢の中を切り抜けて勝ち残る企業になる為には、全社員が一丸となって頑張ることが必要なのは誰しも分かっている事です。しかし、全ての企業・社員が頑張っているはずですが、社会から退場(倒産・廃業)しなければいけないのはなぜでしょうか。中小零細企業が金融機関から融資を受けれないのは、金融機関にとって企業の格付けをしてランク分けすることも最も重要な事実です。ランクの良い会社には積極的な融資をしてくれます。下位ランクでは、融資は難しいでしょう。会社も社会の冷静で厳しい目で格付けされているのではないでしょうか。皆さんも自分自身を会社・社会の中で必要な存在としてランク分けしたらどうでしょうか?上位ランクに入るでしょうか?今一度、自分自身で考えて積極的に行動することが必要でしょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年1月6日「確かめてみましょう」
確認……たしかに認められているか? 確実……たしかに実るか? 確約……たしかに約束できるか? 確固……たしかに地盤は固まっているか? 確率……たしかな率が見込めるか? 確立……たしかなプランはあるか? 確証……たしかな証拠があるか?確信……たしかに信用できるか? 確定……たしかなルールがあるか? 確度……たしかさの度合いはどうか?
以上のように普段普通に話したり、書面で書いたりしていますが、今一度、初心に返って「確か」の意味を考えみましょう。

株式会社 松 島 組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年1月5日「綺麗な水の結晶」
今年の指針を「水」の年 とさせて頂きました。
水は動食物を中心に生物が生きて いくには、なくてはならないものです。そして、常温では液体・摂氏零度で氷(固体)・約100℃では水蒸気として自然界で循環しています。そして、江本勝氏の「水からの伝言」水の結晶写真集では、綺麗な水と汚れた水では結晶の違いが数多くの事例が写っています。
人の身体の70%は水と言われています。水を意識して綺麗な水・身体に良い水を得て、心も身体も健康で社会に必要不可欠な、綺麗な水(人) の結晶が集まり、存在のある企業にしたいと思います。今年も積極的に力をあわせて目標に向かって元気に明るく頑張りましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

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