今日の心がけ
バックナンバー
TOP
会社概要
商品情報
モデルハウス
施工実例集
土地情報
あっとほーむ通信
ラヴィカフェ*
社員紹介
求人情報
資料請求
お問い合せ
リンク
アクセス


◆今日の心がけ 2005年2月28日「月の節目」
2月も今日で終わり、明日から3月です。時の経つのは本当に早いものです。目標を決めて日々行動していると思いますが如何ですか?
毎日・毎週・毎月の行動が一年間の結果が成果となって現れるのです。出来ていれば引き続き頑張って、出来ていなければ「なぜ」「どうして」出来なかったか、やらなかったかを自分自身に問いましょう。他責にしてはいけません。
世の中における自分に訪れる問題点は、今までの自分自身の行動・言動・態度などの結果が現れてきているのだと思って、良い結果がでるように前向きに素直な心と肯定思考で頑張りましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月27日「繰り返すことで自分のものにする」
同じことを、2回繰り返せば落ち着くものである。3回繰り返せば、上達し、10回繰り返せば、飽きがきて、100回繰り返せば、一人前になり、1000回繰り返せば、他人に教えられるほどになって、10000回繰り返せば、なにかを悟るものがあると言われます。仕事も一緒で、繰り返すことで学び自分のものになっていくのです。
誠実営業の研修は、個人差はありますが、素直に教えられたことを繰り返すことが大切です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月26日「使命感の発見」
ここ数年特に企業経営者の講演会で言われていることが、使命感を持つことや企業理念を全社員に浸透しなくてはいけませんと言われます。
当社の経営理念は「わが社は、お客様に資産価値ある建物と安心・信頼を提供し続ける企業を目指します」ですが、理念を掲げて行動するのと掲げず行動するのではまったく違います。
例えば、目の前に現れた仕事を当社がやるべきか、やらざるべきか。お客様の為になるか、ならないか、社会の為になるか、ならないか等々を判断する時に大変役立ちます。
存続する企業には存続しなくてはいけない使命があるのではないでしょうか。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月25日「知識と知恵を高めましょう」
昨日は、5年に一度の建築士のための指定講習を受講しました。
その中で、弁護士の先生は、「契約」とは相手と約束をするから契約なので、約束をしなければなんら関係ないとおっしゃっていました。その通りだと思います。
当社の業務のように、個人住宅の建築工事を中心に営んでいますと、お客様とお約束した(契約)建物を、安全に品質・価格・工期内に完成することはもちろんです。そのうえに、一人一人がプロとしての知識を高め、知恵を出すことで付加価値がつき、安心・信頼を継続し続けることでお仕事をさせて頂けるのです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月24日「人の成長を助ける心」
新入社員研修の案内が送られてくる時期になりました。高校・大学を卒業して将来の希望を持って入社されると思います。
新入社員の資質もありますが、その社員の将来性を左右する一つの大きな要因として、先輩、上司の指導力が大きく左右するのは間違いないと思います。暖かく成長のステップを見守りながら指導していくことが必要です。人が育つには時間と費用がかかるものです。人の成長を助けるやさしい心を持ちたいものです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月23日「得るは捨てるにあり」
今朝もモーニングセミナーに参加しました。
一生懸命やってもどうにもならない。大ピンチに陥ったときの「素直な心」は、何もかも一切捨ててしまうことである。地位も、名誉も、財産も、生命までも・・・・・・。そうすると、思いがけない良い結果が生じてくる。捨てる事は、純情の実践のことだ。と先人は言われます。
しかし、中々捨てれないのが人間です。ピンチはチャンスの精神で勇気を持って捨てることも大切です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月22日「必ずできる強い信念」
できるものはできる、できないものはできない。それは当たり前といえば当たり前ですが、我々はできるものまでできなくしてしまっていることがあまりにも多いのではないでしょうか。
面白いもので、「できない」と思ったとたんに、事は成らなくなります。「こうなるだろう」「こうしたい」と思っているだけでも決して事は成らない。物事を成し遂げるのは「必ずできる」という信念と、「なんとしても」という燃える情熱を持って継続し続けることが目標達成する秘訣です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月21日「信用力を高める」
信用を得る為には、日々の努力の積み重ねと時間が必要です。人から頼まれたら期待を裏切らないように誠心誠意取り組んで、出来るものは出来る、出来ないものは出来ないとキチン正直に言えることが大切です。自分だけ分かっていても人に言わないと伝わりません。会社では上司は部下に気安く報告しやすい状況にして、部下は上司に忘れないでキチンと報告することが大切です。
社会・企業・家庭の全てにおいて報告・連絡・相談の徹底をして個人の信用力を高めることが会社の信用を高めることです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月20日「夢・欲しいものを書きましょう」
新品のLMPノートを手にとって見ると何も書かれていなくてとても綺麗です。白紙のLMPノートに様々なことを書き込んでいきます。将来の夢、将来の達成像、日々のスケジュール、目標達成の為の行動予定、人それぞれ違いますが、書き込んでいる人と書いていない人の差は歴然です。
自分の欲しいものを書くこと、欲しいものの写真を貼ることも良いと思います。事あることに目にする、意識することが大切です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月19日「変化に対応できる組織」
今、社会は「企業倫理」から「顧客重視・付加価値・CS」の時代へと変貌していると言われています。この変化に対応できない20世紀型の古い組織では、企業は顧客から見放され、結果的に業績は悪化します。このような状態にならないようにするには全社員の能力を最大限に発揮させる必要があります。時代の流れを読み、ニーズをキャッチし、アイデアを創造する必要があります。
その為には社員の知識アップはもちろんですが、「1人の知恵と大勢の汗による経営」から「多くの人の知恵による経営」の組織へ変わらないといけないようです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月18日「積極的に取り組む」
昨夜のスマイル会の個人情報保護法大変参考になりました。一時間という短い時間では当然全てを理解する事はできませんが、少しでも知っているのと知らないのでは大きな違いです。
知るためには自ら積極的に知ること、学ぶことが必要です。それが趣味や仕事も共通しているのです。昔から「百聞は一見にしかず」と言われるように、学べる場があれば積極的に参加して、自分の目で見ることが大切ではないでしょうか。
多くの方々は頭では考えていることですが、そのうちにやろう、そのうち・・・・にと思っているうちにチャンスが通り過ぎているのではないでしょうか。思い立ったら即行動をする良い習慣を身につけてください。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月17日「計画と実施」
昨日は、京都議定書の発効・徳島県の2005年度(4年連続緊縮予算)予算発表・今日から中部国際空港が開港と将来に向けての計画が具体的に動き出したようです。
この数年の法律改正や社会構造・業態の変化には驚きます。世の中の流れ・時代の変化は待ってくれません。自ら時代の変化を知って将来計画をし、即実行していく努力が必要です。
今日のスマイル会の講演は4月1日から始まる「建設業における個人情報保護法について」です。日常業務で多忙だと思いますが、少しでも変化を知ってもらえばと企画しましたので出来るだけ多くの方に参加して頂きたいと思います。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月16日「変化に対応できる組織」
今、社会は「企業倫理」から「顧客重視・付加価値・CS」の時代へと変貌していると言われています。この変化に対応できない20世紀型の古い組織では、企業は顧客から見放され、結果的に業績は悪化します。このような状態にならないようにするには全社員の能力を最大限に発揮させる必要があります。時代の流れを読み、ニーズをキャッチし、アイデアを創造する必要があります。
その為には社員の知識アップはもちろんですが、「1人の知恵と大勢の汗による経営」から「多くの人の知恵による経営」の組織へ変わらないといけないようです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月15日「倫理感」
昨日、大阪府寝屋川市の市立中央小学校で教師3名が殺傷される事件が起こりました。
17歳の少年の刺した動機は話してないので分かりませんが、人を傷つけること、命の大切さが分かっているのしょうか?
最近は考えられないような人為的な事件・事故が起こります。これは何なのでしょうか。人として人間として原点に返り、倫理の教育が必要な時代ではないでしょうか。
倫理とは、人として守り行うべき道。善悪・正邪の判断において普遍的な規準となるもの。道徳。モラルと辞書に書いています。まず、手本を示す親・大人から教育が必要です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月14日「新聞を読む」
ある優れた営業マンで、自宅で毎朝早朝から各種の新聞に目を通して出勤している方がいらっしゃいます。経済のことや社会全般の話題、慶弔欄を見て知人・取引先のこと等が掲載されていればそれなりに対応しています。その目配り・気配り・心配りが出来ているから信頼され、成果となって数字に表れているのです。
企業の営業マンとしては、地元の話題・記事は知っていて当たり前です。常に情報を得ようとする感度の良い心のアンテナが大切です。成績の良い営業とそうでない営業マンの差は、就業時間外の自分の時間をいかに有効に使うかで差がでるのではないでしょうか。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月13日「やる気で即行動」
仕事や趣味も一緒で、絶えず考え、改善や改良して工夫をこらしている人は一味も二味も違います。それは、取り組む姿勢、ものに取り組む人の「情熱」ではないでしょうか。
「情熱」とは、ある物事に向かって気持ちが燃え立つこと。また、その気持ち。と辞書に書かれています。恋愛も仕事も同じです、情熱を燃やして取り組むことが相手(恋人・お客様)に伝わるのです。ようするに「やる気」をもって即行動することが大切です。目の前を通り過ぎていくチャンスを捉えるのは一瞬しかないのです。人と同じでように休んでいては生き残れません。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月12日「病は生きている証拠」
人間それぞれ考え方はありますが、否定的な考え方で生活している人は、病気になると悔やんだり、なぜ自分だけがとか、誰かのせいだとか自分のせいではない(他責)と考える方が多いように思います。しかし、肯定的な考え方をする人は面白いもので、病気になると生きている証拠だと前向きに考え、病気は肉体が生きようと病原菌と闘っている生命活動と考えると頑張っているな、ありがとうと、まず受けとめ、感謝が生まれると肉体にも自然と力が宿と考え元気になるように思います。
最近では否定的な考えの人が増えているように感じますが、物事は常に肯定的に考えて進むこと事が大切だと思います。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月11日「時間の無駄遣い」
自分の目標・夢があればそれに向かって素早く行動しなければ目標達成・夢の実現は難しいでしょう。
時間は万物全てに公平に流れています。それをどう使うかは自分自身が考え行動することです。あの人はできるが私はできないと思っているうちはできません。出来る出来る必ず出来る、やる気があれば必ず出来る、出来ないと思えば出来ない、出来ないと考えず出来ると信じて日々最短な努力で時間を上手に使っていきたいものです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月10日「時代の変化を感じる」
昨日まで3日間、今後の新規事業のために女性社員2名と東京で不動産のフランチャイズのERAジャパンの導入研修に参加していました。
ERAは米国から始って世界30箇所にも及ぶ不動産の組織です。ERAは私が知っている不動産業者のイメージではなく、お客様を中心とした考え、顧客満足で地域密着・農耕型で価格の明確さや情報のこれからの時代にあった不動産業だと思います。
新規事業を起こすのは勇気と努力が必要ですが時代のニーズを感じて行動すると時代の変化が見えてくるように思います。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月9日「自然淘汰」
自然淘汰とは自然環境に適した生物だけが生き残り、そうでないものは滅びるということです。また、ダーウィンが進化論で用いた語(かたらい)だそうです。
「淘汰」は良いもの、悪いものを選びわけることの意味もあるようです。目まぐるしく変化する社会環境に合わせ、時代の流れ、自然環境に適した対応をして淘汰されないように日々努力することが必要です。その為には、各メディアから情報を意識して得ることが必要です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月8日「意気衝天で取り組みましょう」
意気衝天とは意気込みが、天をつくほど盛んな様子。非常に元気なこと。それに対して、意気消沈とは意気込みを失って、元気がなく、しょげ返ることです。
人生には良いことも悪いこともありますが、できるだけ意気衝天の気持ちで何事にも取りくもことで、チャンスを導くことが出来るのではないでしょうか。
元気なところには元気な人が集まります。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月7日「合縁奇縁(あいえんきえん)」
合縁奇縁とは、人と人のめぐりあいも、人と人との交わりにおいて気心が合う合わないがあるのも、すべては不思議な縁。仏教でいう因縁によるものだということ。夫婦、恋人など異性関係だけでなく、友人や先輩後輩など、親しい間柄のめぐりあいについても言う。と解説されています。考えてみるとめぐりありとは面白いものです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月6日「笑顔(スマイル)は仕事の基本」
笑顔は仕事の基本です。ある経営コンサルタントの話ですが、全国の店舗等を回っているうちに「売上のいいお店はスタッフの笑顔が素晴らしい!」ことに気がついたそうです。
入店するなり重苦しい雰囲気。何か作業をしているようだけど、下を向いたまま、「いらっしゃいませ・・・」。片や店の外から覗くと、生き生きとして笑顔のスタッフいる。店に入ってみると、とびっきりの笑顔で「こんにちわ!」。どちらの店が生き残るかは明白です。
建設現場も一緒で、笑顔で明るい挨拶が出来ている現場は見ている方も気持ちが良いものです。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月5日「改善指導の3段階」
今日は、業務の改善指導の3段階です。
@WHAT:改善とは何か。
AWHY:何のため、誰の為の改善か。
BHOW:手っとり早く実施→顕在化→共有化。
まず、改善しようと意識を持つことをキチンと説明して心の底から改善する必要があることを理解をして行動することが大切です。
現在は時代の流れが想像以上に速いので常に必要な情報を捉えるため、感性豊かな自分を磨くことが大切です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月4日「改善推進の3原則」
今朝は、改善推進をする為の3要素です。
@実施:「言いっ放し」はダメ。デキルことから実施 
A顕在化:「やりっ放し」はダメ。改善メモに書き出す。
B共有化:「書きっ放し」はダメ。改善事例を共有化。
が3要素です。改善を推進するために、思いついたら必ずメモを書き留めて機会があるごとに目につくようにする良い習慣から始めましょう。
人は習慣づけるまでが根気強い地道な努力が必要です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月3日「邪気を払う」
今日は2月3日の節分です。辞書で調べると、「立春の前日。二月三日ごろ。この夜、鬼打ちの豆をまいたり、柊(ひいらぎ)の枝に鰯(いわし)の頭をさしたものを戸口にはさんだりして、邪気を払う習慣がある。」とあります。季節の変わり目、旧暦の正月と言われます。
建築関係では着工する時期を、節分の先か後かを言われることがあります。若い人は気にしていないようですが、昔から言われ続けていることには良いことが多くあると思います。邪気を払う習慣だそうなので今晩は豆まきをしては如何でしょうか。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月2日「改善実施の3原則」
昨日からの寒波で路面など凍結していますので車でのの移動は特に注意してください。
業務の改善等とはよく言われます。口では簡単に言えますが、出来るようで出来ないのが改善ではないでしょうか。
3回に分けて改善への気づきのヒントをおくります。今朝は、改善実施の3要素、
@やめる:不要な事はヤメル。
A減らす:減らせるものはヘラス。
B変える:要素や条件をカエル。
如何でしょうか。各自少しずつ、出来る事から始めましょう。まず、改善しようと意識を持つことが必要です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年2月1日「心を磨く」
今朝は江川エコフレンドに行こうと外を見ると雪が積もっていました。残念ながら中止でした。
エコフレンドに参加させて頂いて、もう4年が過ぎようとしています。月に一度のことですが、皆さんボランティアで、年齢・仕事に関係なく自然に集まって、自主的に活動しています。
昨年からは地元の中学生も参加しています。地域の方々が力を合わせて清掃作業をすることはコミュニケーションもはかれ、自分自身の心も磨かれるようです。
人から言われてするのではなく、自ら進んでやることが大切です。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

2004年1月
2004年2月
2004年3月