今日の心がけ
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◆今日の心がけ 2005年5月31日「今月のまとめ」
本日で5月も終わりです。今月の各自・各部門の目標は如何でしたか?目標達成できているか確認してください。目標達成できたでしょうか?達成できた人はおめでとうございます。できなかった人もいると思いますが、できなかった人は、何ができなかった問題点だったのかを知り、各人で計画を見直して改善すべき点は改善して、6月の目標に向かって自ら積極的に行動しましょう。
一日一日の行動の積み重ねが成果として現れます。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月30日「努力のほか何もない」
物事を成就させるには、継続ある努力以外に何もないと思います。才能があっても努力を怠れば成功しない。偉人の輝く業績はすべて努力の賜物である。研究も仕事も趣味も、一度始めたらやめられない。最初はうまくいかなかっても、創意工夫しつつ続けていけば、必ず明るい展望が開けてくるものです。成功するまで続けるから成功するのです。日々、地道な努力を忘れず頑張りましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月29日「悩みのない人生」
人生はどこまでいっても問題がつきまといます。でもそれが、あなたを伸ばすチャンスの芽なのです。
問題の事実を整理して把握し、原因をつかみ、対策を立てることで問題はチャンスに変わります。後悔や不安という漠然とした悩みから開放されるのです。
普通は問題が起これば、悩みますがチャンスが来たと捉えられるプラス思考で心を豊かに人生を楽しみたいものです。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月28日「良き協力者」
あなたが望む人生や目標を実現する為について考えて見てください。人生で大きなウェートを占めるのは、やはり仕事でしょう。その仕事面で、あなたはどのような技術・能力・資格を持っていますか?将来はどのような技術・能力・資格を身につけたいと思っていますか?また、仕事をする上では人間関係は重要な柱となります。現在、あなたには、どのような良き協力者(社内の協力者・取引先・ブレーン)がいますか?
プライベートでの良き協力者はどうでしょうか?個人の学習・趣味・スポーツ・レジャーなども心豊かな人生の為に欠かせないでしょう。仕事を離れた異分野の友人は、あなたに刺激を与え、人生を広げてくれるでしょう。
望む人生の実現に向けて一度考えて見ては如何でしょうか。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月27日「チャンスをつかむ」
「ビジネスチャンスは待ってくれない。あの時の決断が、転機でした。」と言う経営者がいます。
チャンスは、一瞬のヒラメキを感じ即決断する者がつかめるのかもしれません。
チャンスを逃している者は、あの時したら良かったとか、自分もそう思っていたとか、言い訳ばかりしているように思います。
チャンスと思えば即行動して見て、間違いであれば間違いだったことを学べたと肯定思考で前向きにとらえ、次に進むことが大切です。失敗をいつまでもクヨクヨ考えては良くなりません。チャンスは一瞬で通リすぎます。「これはチャンスだ」と思えるように自分の心のアンテナを磨きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月26日「相手を理解しましょう」
人が相手から好かれたい、認められたいと思うのは自然な感情です。しかし、そのため、必要以上に相手に合わせようとして、自分の意見を引っ込めてしまう人もいるのではないでしょうか。
「上手なコミュニケーションとは、互いにキャッチボールをしながら違和感なく、二人の間で合意を図ること」と言われています。
人間は基本的に話をしたがるもので、なかなか聞き上手にはなれません。まずは、うなずく、相づちを打つなど、相手の話を理解していることを知らせ、その合間にタイミングよく自分の考えを表現すると、相手との距離が縮まります。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月25日「やる気と本気」
社員研修で「能力のないことを恐れるな、やる気のないことを恐れよ」と言っている方がいらっしゃいます。いくら能力があっても、「やる気」が無ければ、全てをダメにします。
実行する前から、失敗した時の言い訳を考え、出来ない理由を必死に探し、並べたてて、何からでも逃げようとする。成長する者、豊かな人生を歩む人とそうでない人の分岐点はやる気の有無です。
如何ですか、「やる気」を忘れてはいませんか?日々前向きに「やる気」を持ち続け「本気」で取り組む事を忘れてはいけません。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月24日「遺伝子のスイッチをONに」
「感動と志と思いと感謝。これこそがOFFになっている遺伝子をONに切り替えていく環境だと言えましょう。」村上和雄氏(筑波大学教授)がおっしゃっています。
人は、感動こそが遺伝子のスイッチをONにしたり、OFFにしたりして、私たちの能力を顕現させているそうです。感動がないと、自分の能力も発揮できないままで終わってしまうそうです。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月23日「なまけ心が己を粗末にする」
なまけ癖のある人は、何をやっても途中で投げ出し、終わりまで成し遂げられない。人からは信用されなくなり、責任ある仕事は任されなくなる。果ては完全に除け者にされて、生きがいまで失ってしまう。なまけることは一見楽をして体を大切にしているように見えるが、実は体を弱くし、己を粗末にしているのです。
なまけ心ではありませんが、企業では、上司・お客様に報告・連絡・相談をキチンとすることは当たり前です。その積み重ねが信用・信頼を得る一つの要素です。常に自分自身の心に注意したいものです。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月22日「7つの基本動作」
社会生活に必須の基本動作を、日常生活を通じて体得できるように7つの実践があります。
1、あいさつが示す人がら、躊躇せず先手で明るくはっきりと! 
2、返事は好意のバロメーター、打てば響く「ハイ」の一言! 
3、気づいたことは即効即止、間髪入れずに実行を! 
4、先手は勝つ手5分前、心を整え完全燃焼!
5、背筋を伸ばしてあごを引く、姿勢は気力の第一歩 
6、チームワークはルールを守る心から連帯感を育てよう! 
7、物の整理は心の整理、感謝をこめて後始末!
以上の7つが社会生活に必須の基本動作です。今日もセブン・アクトを心がけて元気に進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月21日「誠実な仕事」
誠実とは、「私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対すること。また、そのさま。」と辞書に載っています。
口では簡単に言えますが、現実に誠実に行うことは大変難しいことだと思います。現実に置かれた厳しい環境や経済状況で、私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対応することができている方は少ないと思います。
人間は、誠実にしている人、していない人は分かるものです。当社は地域密着型で誠実な仕事を目指しています。今日と明日はお客様のご好意で完成見学会を行うことができます。今日も元気に明るく誠実な対応で楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月20日「反対意見を聞きましょう」
反対意見を聞き入られる人は、ミスを未然に防げる人です。逆に不祥事を起こす人の特徴は、自分の意見に反対する者を遠ざけ、長期にわたり君臨し、ワンマン体制を敷いているのです。
リーダーに限らず、自分の意見に反対する反論は聞きづらいものです。しかし、その中に自分の気づかない間違いが隠されていることも多いのです。それに耳を傾けることで事故を防ぎ、時には大きな落とし穴に落ちずにすむこともあります。
反対意見を聞ける素直な心をもちましょう。

株式会社 松島組   取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月19日「気づくと即行動」
いいことを起こすのに、ガムシャラに頑張る必要はありません。よく「気は持ちよう」と言われますが、心の法則もまさに、これが当てはまります。
法則のポイントは、いつも心を楽しく明るい状態にしておくこと。嬉しい、清々しいなどプラスの気持ちを保つことが「心の法則」の基本中の基本です。
1、夢や願望という積極的な心を持つ 2、心の情熱を持つ 3、いつまでに、という具体的な目標を掲げる 4、「自分は必ずできる」と強く信じる 5、心が楽しくなるものを見つける 6、成功している姿イメージする 7、迷ったときは、思い切って行動を起こす 8、人からの誘いにはノリよく応じる 9、焦らず段階的に行動する 10、最後まであきらめずに継続する 11、人を大切にするほどツイてくる。(PHP)
如何でしょうか。目先に囚われて忘れていませんか、今一度チェックしてみましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月18日「気づくと即行動」
昨夜のスマイル会では、「作業手順書ってなんだ?」のビデオを見ていただきました。毎日やっている仕事の作業を書き出して、作業をしていく順番に整理してみると意外と忘れていることがあることに「気づく」事があると思います。
人は人から言われてやるのではなく、自分自身が「気づく」ことが大切なのです。人には同じように現れているチャンスも一緒で、気がつくか、気がつかないか、気がついても行動しないか、行動するか、で大きく違いがでます。
気づくと即行動ができるように自分を高めましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月17日「信用・信頼」
当社のような建設業では、企業の信用を得られるのも、失うのも、その会社で働く社員はもちろん、協力業者様の従業員など、工事に関わる方々ひとり一人の行動が大きな影響を及ぼすのです。それが理解できず、「これくらいはたいしたことではない」「自分には関係ない」「自分は自分だけ」と思って働いている人がひとりでもいると一生懸命にやっている方々に大変迷惑になり、その人の行動で信用を失ってしまいます。
信用・信頼を失うのは一瞬ですが信用・信頼を得るのは大変な時間と地道な努力が必要です。
当社では、協力業者様のことを「下請け」の意識ではなく、一緒に働く良きパートナーと意識して選んでいるつもりです。今晩はスマイル会があります。月に一度の勉強会ですので進んで参加して自分を磨いてください。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月16日「感謝と喜び」
自分一人の欲望には限界があります。でも人を喜ばす喜びには限界がありません。家族・お客様・同僚・協力業者関係の方々を喜ばすことで自分も喜びを感じ、喜んだ方々といい関係ができて多くの素晴らしい協力者が生まれてきて、望むことが実現してくると、感謝と喜びのある豊かな人生が可能になってくるのです。
常に相手を喜ばせることを考えて行動することで、自然に自分まで幸せを感じられるものです。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月15日「好かれたい」
人が相手から好かれたい、認められたいと思うのは自然な感情です。しかし、その為に、必要以上に相手に合わせようとして、自分の意見を引っ込めてしまう人もいるのではないでしょうか。
上手なコミュニケーションとは、互いにキャッチボールをしながら違和感なく、二人の間で合意を図ることと、相手を理解し信頼しようとする姿勢が何より大切です。
相手を理解するために相手の話を聞いてあげる「聞き上手」を心がける事が大切です。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月14日「肯定思考で素直な心」
現実に見えるマイナスは、自分の心の投影です。現実のマイナスをかえる為には、先ず自分の心をプラスに変えなければならないのです。現実のマイナスに囚われないためには、自分の心をプラスに変えて、プラスだけに波長の合う自分になることです。
その一つとして人からの忠告や注意の苦言を素直に聞く心を持つことが必要です。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月13日「さわやかな応対」
物事には、「適度」「適量」「適合」というものがあり、度の過ぎることを注意しています。
買い物に行った時、店の人から付きまとわれたり、愛想笑いをされたり、また、やたらペコペコ頭を下げられたりすると、かえって嫌気がさして不愉快にさえなることがあります。かと言って、ぶっきらぼうに扱われたり、ブスッとされてもそれはそれで困ります。
応対や接客が自然にできれば社会人として一人前とよく言われます。当社も建設業はサービス業と位置づけています。さわやかな応対を心がけていただきたいと思います。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月12日「チャレンジ」
昨日の午前中はラヴィカフェでお手軽パッチワーク教室を開催して12名の方にご参加頂き、「きんちゃく型ポーチ作り」をしていただきました。
ラヴィカフェは、2ヶ月に一度女性の方に、日頃の家事や育児を離れてリフレッシュして頂くように女性スタッフが企画運営してやってくれています。大変好評を頂いています。
そして、夜は、当社スマイル会のゴーカート大会でした。16名程の参加を頂きまして開催できました。カートに乗ると人の性格が分かるように思いました。
仕事を忘れて楽しいひと時を過す事ができました。タイム競技の結果、皆さんにお気遣い頂いたのか、社長の私が優勝させて頂く事ができました。
当社はお客様・社員・協力業者様はもちろん様々なイベントを企画してできるだけ交流会を開催し、コミュニケーションを取っています。時間をつくってできるだけ積極的にご参加頂きたいと思います。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2005年5月11日「自然を観察」
今朝は経営者モーニングセミナーに参加して「こだわりの自然農法、野菜作り」について、
MOA久米 代表 久米 実氏の講話を聞かせて頂きました。
ある先人が、数十年前から、「たくさん食べるものがあっても食べられない時代がくる」と予測されていたように、現在の社会がまさにそうなっているのではないかと言われていました。
市場では農薬を大量に使って虫もつかず綺麗な野菜が安い値段で良く売れていて、農薬を使わないため虫がついて形の悪い物が手間がかかり高価になり売れないのが現状だと言われていました。
自然に逆らわず常に自然を観察して作物をつくっている事と、作物を作る基本となる畑を大変大切にされていることを感じました。
会社も同じで基本となる社員をつくる事が大切だと実感しました。本日はラヴィ・カフェ お手軽パッチワーク教室「きんちゃく型ポーチ作り」です。多くの方が来社されます。明るい笑顔での対応でお迎えいたしましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照