今日の心がけ
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◆今日の心がけ 2007年4月30日「まず行なう」 
物事への取り組み方には二通りあります。慎重に先を見据える方法と、先行きはどうなるか分からないが、いま出来ることを即実行していく方法です。
「石橋を叩いて渡る」と言われますが、中には叩いているだけで渡らない人もいます。慎重になりすぎることで、何か行うという本来の目的から離れてしまっているのです。こういう人は、出来ない理由を先に考え、やらない方向へと自身を納得させるために、結局は「持ち味」を発揮できません。心の中に「傷つきたくない」「楽をしたい」という、怠(なま)け心があるからです。
先行きが見通せないことへの挑戦には、かなりのエネルギーが必要です。しかし、「どうしたら出来るか」を常に考え、果敢にチャレンジし、前向きに取り組むことこそ、人生の妙味はあるのです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月29日「気配り・目配り・心配り」 
今も昔もいつの時代も人間関係は難しいものです。お客様・家族・友人・同僚等などの関係も上手く関係を保つには「親しき仲にも礼儀あり」と言われるように、礼儀をわきまえなくてはいけません。相手の嫌がること、気にさわることはできるだけ避ける。その為には相手に対して気配り・目配り・心配りを忘れないことです。お互いが相手の立場や状況をわきまえて発言、行動をすることが必要です。分かっていてもすぐにできないのが人間ですが、気配り・目配り・心配りを意識し続けることで少しずつですが変わってくるものです。相手を思いやり良い人間関係を保てるよう自分を高めて心豊かに過ごしましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月28日「明るい笑顔」 
今日から川島町でK様のご協力を頂き、住宅完成見学会が開催されます。ゴールデンウィークの期間の7日間です。詳しくは、本日の徳島新聞朝刊(23)にカラーで広告を掲載しています。今回は、様々なメディアを駆使した新しい試みを実施しての開催なので今までより多い集客数が見込まれます。当社の理念を忘れず明るい笑顔で誠実な営業でお客様に接しましょう。
営業設計のスタッフの連日深夜までの準備ご苦労様でした。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月27日「基本の継続」 
昨日はERAジャパン4月度中国・四国地区運営委員会が徳島で開催されました。
ERA(イーアールエー)とは、1971年に、ITを駆使した住宅不動産のネットワークとして誕生し、不動産業界で革新的な役割を果たしてきました。現在、日本全国のみならず、世界30カ国を超えるグローバルネットワークとなり、質の高いサービスを提供しています。
その加盟店は倫理的で、顧客志向、積極思考の成果を出す専門家たちが集まった会議でも、基本を忘れず継続することだと言っています。一例ですが、世界で活躍している野球のイチローさんでも、毎日欠かさず「素振り」をしていると言っています。私たちも頭で分かっているつもり、そんなことは当たり前、できていると思ってるかも知れませんが、忘れていることあると思います。人として、社会人として、社員として等など「基本」を忘れず継続し続けましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月26日「生きがい・やりがい」 
今日の徳島新聞朝刊の社会面(35)に阿波菓匠 青山様のOPENの広告記事が掲載されています。工事に携わって頂いた方々の協力で無事故無災害で無事にオープンできる運びになりました。私たちの携わっている建設業(建築)という仕事は、何も無い敷地にお客様の要望(夢)を聞き、できるだけその要望に応える為に全力を尽くすことだと思います。そして、お客様に引き渡しができたときには、今までの設計から工事期間中の苦労や様々な悩み等問題があったことを、一瞬で、無事にお引渡しができたことで、良かったとの思いや、やり遂げたという達成感と充実感を味わい、生きがい・やりがいを感じるのではないでしょうか。
自分の仕事に誇りを持って今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月25日「人間は感情の動物」 
今朝の経営者モーニングセミナーは,リーダーシップ研究所 土居功所長にお越し頂き、「リーダーシップで、競争に勝つ職場をつくるU」のテーマでご講演をして頂きました。
50分の短い時間でしたが、前職の経験をもとにリーダーは、出来の悪い人を引っ張っていく役目で、出来の悪い人がいなければリーダーは必要がなく、いない方が上手くいく。また、人間は感情の動物なので、 欲求を満たすために、1、ものを言う 2、体を動かす 3、手紙を書く 4、瞑想(禅) 5、好きなことをする 等など、心の中の理性と感情のバランスを上手く保てるようにすると上手く行く。リーダーの役割は部下の欲求(ストレス)を上手く発散させて、活き活きと働ける職場環境をつくることです。とおっしゃっていました。「早起きは三文の徳」を実感いたしました。感謝!
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月24日「自分を見つめ直す」 
何か一心に取り組もうとする時、人は個人差はあれど、そのことで頭がいっぱいになり、物事を客観的に見ることが難しくなります。それは、子育てであっても、ビジネスであっても同じです。
頭を適度に冷やすこと、自分の考えを口にして整理してみること、批判されてみること、反論してみること・・・・それは物事を慎重に進める上で非常に大切なことだと思います。何事もひとりよがりになった時点で、誰も付いて来なくなります。「自分は完璧でない」「今の行いにおかしいところはないか」そう謙虚に自分を見つめ直すことで、道は正しい方向に開けていくのではないでしょうか。万能な人間はいません。大切なのは自覚して修正に励むことです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月23日「お客様の話を良く聞く」 
クレーム対応のプロ、マンダリンオリエンタル東京のフロントオフィスマネージャー山口勝さんは、「クレーム対応で最も大切なのは客の話をよく聞くこと」だと述べています。その理由が、とても理に適っています。「よく話を聞くと、その話の中に解決の糸口が見つかるから」という理由です。
クレーム対応は、一種の「問題解決」です。だから最終的には、聞くだけでなく解決方法を提示・提案しなければなりません。その提案が客の期待以上のものであればクレームというピンチも逆にチャンスとなります。どうして欲しいかを要求することは、多くの客にとっては恥ずかしいことです。だから、どうして欲しいかの類推の材料として、なぜ自分が不当な状況に置かれているかを話したいのです。
よく聞いてくれることは、客にとっても「渡りに船」なのです。 よく聞くことを「傾聴」といいます。耳と心を傾けて真摯に聴くのです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月22日「運を呼び込む」 
人間は、感情とプライドを持った動物である。理屈だけでは動かないものです。人使いの名人は、部下の能力に合わせてたリーダーシップを知っているのです。人使いの極意(部下の能力に合わせたリーダーシップ)を紹介します。
1、部下が初級者の場合(して見せ、言って聞かせ、させてみて、叱って、ほめねば、人は育たず)
2、部下が中級者の場合(して見せて、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かず)
3、部下が上級者の場合(して見せず、言って聞かせず、ほめるだけ自信持たして、人を育てる)
4、部下が年上、またはパートナー級の場合(して見せず、言って聞かせず、まかすだけ、世間話で、共に生き抜く)
部下は、貴方に無い能力を隠し持っている。引き出せたら優秀なリーダー。部下は生かすと、貴方に予想外のツキが来る。運を呼び込む。「成功」は運である。成功者たちの共通点は、運の呼び込みがうまいことだった。と教えて頂きました。人間は、感情とプライドを持った動物です。お互いに相手の立場を考えて、気持ちよく働ける職場づくりを目指しましょう。今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月21日「聞き上手」 
社会人の「聴く力」が落ちてきていると言われています。世間では話し方教室が盛況ですが、聴く力を養おうという話はあまり耳にしません。しかし、聴く能力が低くては、仕事の上でも大きなマイナス面が出てきます。お客様や取引先の意向を正しく汲み取る事ができない、上司の指示・命令がキチンと理解できなないなどの弊害が見られるでしょう。来客への対応などで、自分だけが話し続けて、相手には話す機会をいっこうに与えない人も見受けられます。そういうことが来客に対するサービスであると考えているのでしょうか。実際、このような態度を取っていると、来客ばかりでなく誰からも嫌われて、次第に疎(うと)まれることになりかねません。話し上手は聞き上手と言われるように聞き上手に徹しましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月20日「肯定的な話し方」 
言葉は言魂(ことだま)となって心を創ります。肯定的な話し方によって肯定思考が定着します。そして、肯定的な人が回りに集まってきます。いかがでしょうか、自分の周りの方々を見て、否定的な方はいらっしゃいませんか。現在の世の中は、何の努力もしないで、あの人はできるけど、私はできない、否定的な考え方の方の周りには否定的な考えの方が集まります。同じ集まるなら前向きにチャレンジして進んでいる方々を集める、明るくトーンの高い大きな声で肯定的な話し方を意識して話しましょう。今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月19日「環境変化への対応」 
昨夜のスマイル会では遠路お越し頂ました、トステムの松井氏の講演で「環境変化への対応」と題して現在の社会情勢と今後の取り組み方に参考になることを話して頂きました。いい話を聞いただけでは何も変わりません。インプットしたらアウトプット、行動することで自分のものになるのです。原点回帰、それぞれの人がそれぞれの立場でプロとして恥ずかしくないように技術を磨き、お客様から信頼・信用を得られる集団を目指しましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月18日「信用・信頼を高める」 
水曜日は経営者モーニングセミナーです。早朝から講師を含めて18名の参加で、テーマ「団塊の世代」講師は田村電設鞄c村雅夫氏で、ご自身の体験談や団塊の代の方々がどう考えているかなどを語って頂きました。
考え方など参考にさせて頂きたいと思います。さて、今夜は10年目を迎えるスマイル会です。継続は力なり、コツコツと一歩ずつ地道に誠実に積み重ねることで信用・信頼を高めてまりましょう。信用・信頼を得るのは時間と努力が必要ですが、失うのは一瞬です。報告・連絡・相談の徹底を。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月17日「ギリギリの土壇場に追い詰める」 
小企業はヒト・モノ・カネのすべてにおいて劣る「ないないづくし経営」だ。
しかし、すべてにおいて恵まれた「あるあるづくし経営」なら、どんな企業でも成長し、発展して伸びてゆくのか。そうではないのが、企業経営の難しさである。すべて恵まれた条件の下での本物など数少ない。たいていは水ぶくれである。天然魚と養殖魚は違う。過保護の下で生育した者と、自然の困難に打ち勝った者との差を考えてみれば分かることです。人手が足りないから、教育訓練を施して少しでもレベルアップさせようと躍起になる。省力化を図ろうと知恵を働かせる。もっと効率的にできる方法はないかと必死に探す。人はギリギリの土壇場に追い詰められないと、考えや行動についてあらん限りの力を出し切ろうとはしないものだ。(某コンサルの言葉)
常にギリギリの土壇場に追い詰められているような危機意識を持って知恵を絞りましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組 代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月16日「生かす人に集まる」 
「物は生きている」と言うと半分は「そうだ」と言い、半分は「そうではない」と言うであろう。しかし、物はすべて生きている。着物も、道具も、機械も金銭も皆生きている。大切につかえば、その持主のために喜んで働き、粗末にあつかえば、すねて持主に反抗するだけでなく、時には腹立てて食ってかかる。けがをするというようなことはこうした場合が多い。
朝晩、道具を拝むようにして働く農夫や大工が、その道具でけがをするようなことはない。不足不平でぶつぶつ言い、機械をかたきのようにいやがり、奴隷のように酷使している人は、その機械の運転がまずく、時には大怪我することさえある。仕事に精根をかたむける人は、まず用具の手入れを十分にし、用具を大切にする。・・・・・・・物はこれを愛する人によって産み出され、これを大切にする人のために働き、これを生かす人に集まってくる。すべて生きているからである。と(倫理幸福の栞11条)に記されています。
如何でしょうか。同じ働くなら物に感謝して気持ちよく楽しく働くことで良い関係を増やしていきたいものです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月15日「めざす方向」 
志のあるところに道は開ける。志とは、心のめざす方向であり、行動の原動力である。心にめざすところがなければ、目的に向けて進むこともできない。心のめざす方向が明確になれば、信念が固まり、雄々しく前進でき、道はおのずと開けていく。(元気がでる倫理の言葉より)
常に自分のめざすものを決めてその方向を見失わず、迷わず日々努力し続ける事で目標を達成できるのです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月14日「小さな問題を見逃さない」 
日々生活をしているうえで様々な問題が起こってきます。社会・会社・家庭でも小さな問題から生活を揺るがす大きな問題が起ってきます。問題が起こってくるにはそれなりに何か原因があるのです。最初は問題とならないような小さなことだったかも知れませんが、それをそのままにしていると大きな問題となって返ってくるのではないでしょうか。問題が起これば誰しも自分の考えれる範囲での無責任な批判をするのではないでしょうか。人を批判する前に、自分に置き換えて自分なら出来るだろうか?と考えて見ることも必要でしょう。まず、小さな問題ごと気がつけば注意ができる勇気を持つ自分を育てましょう。
今日も元気に明るく進んで楽しく働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月13日「自分は生かされている」 
人は何のために生まれてたのか、何のために生きているのか、何のために勉強しているのか、何のために仕事をしているのか、何のために・・・・・・・「何のために」をキーワードに突き詰めて考えていくと面白いものです。
そこで、考え方を「自分は生かされている」と考えてみてください。自分は意味があって生かされているとしたら、何のために生かされているのでしょう。また、生きていることは苦難がある証、心の持ち方・心のあり方で大きく変わってきます。同じ生かされているなら、全て肯定思考「ハイ喜んで・・・」やるという意識で一生懸命取り組むことで良き協力者が現れ、状況が変わってくるのです。できない理由を並べるより、できる理由を考えることが重要なのです。できない理由、やれない理由を並べるのでは今の現状から変わりません。やれない理由を言う前に、理屈なしに必ずできる強い意志と前向きに喜んですることで、少しずつですが、自分の周辺(環境や人)が変わってくることを実感することが重要なのです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月12日「心のアンテナを磨く」 
現代の情報化社会では様々な情報が流れています。その情報を必要と思えるか必要でないか判断するのはその人の感性や意識によって大きく変わってきます。
情報は皆さん共通に流れているはずですが、個人個人が受信する心のアンテナによって、入ってくるもの入ってこないものがあると思います。感度が良いアンテナだと、新しい発見や必要な情報に気がつきますが。錆びているアンテナだと感度が落ちて気づかずに通り過ぎていきます。感度の良い心のアンテナを高めるには常に何か良いことはないか?何か面白いことはないか?どうしたらもっと早くできるのだろうか?など問題意識を持って取り組むことが重要なのです。
常に心のアンテナを磨き感受性を高める努力をして一瞬のチャンスをつかみましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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◆今日の心がけ 2007年4月11日「なまけ心」 
今朝は水曜日なので経営者モーニングセミナーに言ってきました。
出張などで2回程欠席していたので、5時起きがちょっと辛かったです。目が覚めたら即起きる習慣でなまけ心が起きなくなると言われますが実感しました。常に気を張り詰めて頑張っている必要はありませんが、気を緩めすぎると「なまけ心」が顔をだしてきます。なまけ心から傲慢(ごうまん)・横柄(おうへい)な態度に変わっていくのではないでしょうか。いま一度自分の心に問うてみてください。なまけ心が顔を出していないか。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月10日「私はできるんだ!」 
もし 私が敗れると考えるなら 私は敗れる。
   私がどうしてもと考えないなら 何ひとつ成就しない
   私が勝ちたいと思っても、勝てないと考えるなら
   私に勝利はほほえまない
もし 私が、いい加減にやるなら 私は失敗する
   われわれがこの世界から見出すものは
   成功は人間の意志によよってはじまる
   すべては人間の精神状態によってきまると言うことだ
もし 私が脱落者になると考えるなら 私はその通りになる
   私が高い地位に昇ることを考えるなら
   勝利を得る前に、必ずできるという信念をもつべきだ
人生の戦いは、常に強い人、早い人に分があるのではない。いずれ早晩、勝利を獲得する人は「私はできるんだ」と信じている人だ。(ナポレオン・ヒル)
自分はできるんだ!と信じて前向きに取り組みましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月9日「すぐやる習慣」
すぐやる習慣で能力3倍アップ。
 1、「時間がない」という言い訳は絶対するな。
 2、「気のすすまない仕事」から片づける。
 3、書類を読むのは一度ですませる。
 4、基本的な設備は常に備えておくこと。
 5、週末に時間を取り翌週の計画を練る。
 6、不用な情報は「元から絶つ」。
 7、Eメールは「すぐ削除」「すぐ返信」。
 8、メールアドレスを不用意に教えない。
 9、「やるべきこと」は記憶せずにメモにする。
 10、パソコン内も整理整頓しましょう。
ある方から頂いた一枚の紙に書かれている内容です。
事務処理能力を高めるのは「すぐやる習慣」を身につけることが必要です。すぐやる習慣の実践で能力3倍アップを目指しましょう。

株式会社 松 島 組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月8日「学びの方法」
他人の体験に学ぶのも、大切な学び方だと思います。≪なるほど、そういうことがあるのか≫≪何だ、ああやればよかったんだ≫といった気づきが、自分の世界を広げてくれる。ただし、安易に一部だけを真似しても、同じようにはいかないと心得ておくことです。とくに他人の成功体験に学ぶときには気をつけておくべきです。部分は全体あっての部分、そこだけを勝手に切り取ると、違ったものになってしまう。他人の体験をできるだけトータルに見る目を養うことです。自分に活かせることと、できないことをしっかり見極める目も重要です。他人の成功体験を、自分なりにアレンジして活かせるようになったら、人生が豊かになる。そうなる為には、向上の為の失敗も貴重な経験になるでしょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組  代表取締役 松島清照

◆今日の心がけ 2007年4月7日「バランスを意識する」