祝!ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2007 『優秀賞』受賞

外断熱工法
「北の大地シリーズ」

受賞8社のうち7社は大手メーカーばかりでした。
中四国・九州地方では松島組だけが受賞しました。
素直に喜んでいます(^^)

この度、松島組の「北の大地シリーズ」が、(財)日本地域開発センター(主務官庁:国土交通省)主催の「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2007(※)」において、“優秀賞”を受賞いたしました。

「北の大地シリーズ」の住宅本体の優れた断熱性能、高い省エネ性を実現する設備機器の導入に加え、住まい方の提案までを含めた全体的なバランスのよさが注目を集め、高水準なオール電化による省エネルギー住宅の実現と低価格で提供するという取り組みが評価されました。

※「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック」とは
住宅の省エネルギーを促す仕組みとして、(財)日本地域開発センターの提言で2007年に新たに創設された表彰制度。オール電化住宅を対象に、その性能・先進的な工夫の観点から審査が行われます。具体的には、住宅本体の断熱性能と主要設備機器を一体として捉えての定量的省エネルギー性能に加え、独自の工夫・先進性、快適性・安全性などとの融合、省エネルギー住宅の普及への貢献などの視点から評価。優秀と認められた住宅シリーズ等に対して表彰されるものです。「“躯体と設備をセット”で考えた、トータルでスマート(省エネルギー)な住宅」をテーマに実施されました。

<選定の視点>
視点1:住宅トータルでのエネルギー効率値
視点2:トータル性能向上に向けての独自の工夫、先進性(数値で表現できない取組等)
視点3:他の住宅ニーズと省エネルギー性との相乗的な融合、連携への工夫
視点4:省エネ住宅の普及への貢献

注:本制度は、各社の住宅シリーズを一定の条件下で評価し、表彰するものであり、お客さまの個々の住宅を認定するものではありません。

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