2007年10月
10月31日(水)「信用・信頼を高める」
建材メーカーのニチアスが木造住宅に使う天井や防火壁などの耐火性能を偽っていたと発表されました。早速、当社が建築した物件に使用されていないか、建材納入会社数社に確認しましたら、回答はそのメーカーとは取引をしていないとのことでしたので安心しました。食の安全・耐震偽造・住宅建材の偽り等など、また政治・防衛庁の問題等様々な偽りが出て来ています。この際全ての偽りを出し切り、信頼回復に取り組むことがも求められています。偽りは何時かは分かります。信用・信頼を意識して誠実な対応をしましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月30日(火)「実績の力」
早いもので今月、10月も残すところ明日1日です。今月の目標は達成できたでしょうか? 人は実績を見て判断します。磁力ある目標に向かって良い習慣のルールをつくり、協力者の力を結集して目標を実現します。実績の力で信頼の輪を広げるのです。掲げている個人目標、部門目標の達成に向けて積極的に活動しましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月29日(月)「常に見られている」
北島町で2日間開催されました、新築住宅完成見学会は予想を上回る、82組 189名の方々にお越し頂きました。協力して頂きましたH様に感謝いたします。また、休日にも関わらず2日間協力いただいた堀部産業蒲lにも感謝します。開催場所が発展している北島町だったので来場者も多かった要因でもありますが、以前、当社の完成見学会に来られた方がたも大勢お越し頂きました。マイホームを計画されている方々には、人生の中でも一番高額な費用をかけるものだと思いますので、自分の目で確かめて失敗の無い業者選び、工法選びをして頂きたいと思います。見学会の企画から準備、当日の接客まで営業設計部のスタッフご苦労様でした。また、「現場はショールーム」 整理・整頓・清掃、現場監督、協力業者様一人一人が、常に「現場での行動を見られている」ことに意識して作業すること、当社に関わる全ての方が一丸となって協力することで、お客様に選ばれる建設業者を目指しましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月28日(日)「誠実な対応」
昨日の北島町でのH様邸の完成見学会は33組の来場者で100名弱の方々に見てもらえました。当社の自信作「北の大地 外断熱工法」は外気温度の寒暖の激しいときに体感して頂くのが一番実感して頂けて分かりやすいのですが、残念ながらそれは無理でしたが、当社の社員や応援して頂いた協力業者様の誠実な対応は感じて頂けたと思います。本日が最終日です、天候も良く大勢の方々に接して他社と違う当社の良いところを見て頂きましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月27日(土)「誠実な対応」
「阿波の国 文化ふれあう ゆめ・ひと・みらい」をテーマに国内最大の文化の祭典が今日、開幕し11月4日までの9日間開催されます。文化に触れる良い機会なので時間があればできるだけ参加しましょう。また、皇太子ご夫婦も来県されています。全国から多くのお客様が来られ徳島を知っていいただく良い機会です。一人一人の力は微力ですができることから協力しましょう。
当社は今日から二日間、今朝の徳島新聞に掲載しています北島町のH様宅で住宅完成見学会を開催します。多くの方々にお越し頂いて当社の住宅づくりの取り組み、考え方を知って頂ける良い機会ですので誠実な対応を心がけましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月26日(金)「自分ならどうする?」
昨日、一昨日と阿讃開発梶i御所カントリークラブ)上板町・活「北(鉄骨建築工事)吉野町、身近な会社が相次いで経営破綻しました。徳島の厳しい現状の表れだと思います。経営者はもちろんですが、従業員は突然働く場所が無くなるのですから人生・生活の不安に襲われます。倒産だけでなく、災害は突然襲ってきます。現場での労働災害や交通事故等、常に危機が襲ってきたときの対応策を考えていることが重要です。
自分には関係ない、他人事と考えず、常に相手の立場を考えることや自分ならどうするだろうと考える危機意識をもって取り組みましょう。 今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月25日(木)「恩のモラル」
「消滅しつつある恩のモラル」」 人は利益に動き、権威に動き、名誉に動く。しかし、これは根本的性情ではない。最後に動くものは、必ず恩愛の純粋感情によってである。しかるに明治以来、封建制は見事に崩潰(ほうかい)していろいろな思想が洪水のごとく流れこんで来た。それが何れも、恩のモラルを真向からゆすぶり動かして、野分(のわき)の熟柿(じゅくし)の枝をゆさぶるごとくに見えた。個人主義といい自由主義といい、社会主義また共産主義という。何れも、我が国民思想として養われて来た没我捨身の思想とは、かなりかけ離れて見えた。倫理法人会創始者丸山敏夫先生が、昭和24年に記された内容です。今から58年前でも「消滅しつつある恩のモラル」と危機を感じて将来の日本に大変不安を抱いていたことが察しられます。狩猟民族と農耕民族の違いを今一度考え直す大事な時期に来たように思います。「恩のモラル」を意識してみましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月24日(水)「恩を忘れない」
水曜日はモーニングセミナーです。今朝の講話は倫理研究所 法人普及事業部の森本宏(中国・四国方面)方面長のお話でした。昨夜の研修、今朝の講話と倫理について話してくださいました。そのごく一部ですが、人はみな「めぐみ」の中で生きている。その自覚が「ありがたい」の心をはぐくむ。とか、「お返しせずにおれない心」 恩は、自覚にねざした感謝の思慕(しぼ)であり、これを実践にあらわそうとすることである。おかげでこうなった、何とかお返しせずにはおられぬという心持である。と言うように、恩を忘れないで、常に感謝すること、感謝の念とは 1、ありがたい2、もったいないなあ 3、もうしわけないなあ 4、うれしいなあ 5、楽しいなあ 5つあげられていました。感謝をしていても心の中にしまっているのでは伝わりません。言葉は「言霊」、実践に表すとは、勇気を出して言葉に出してみましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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代表取締役 松島清照

10月23日(火)「感謝の心を持つ」
人は、ほめられた一言の喜びに後押しされ、成長してゆく。苦境を喜び、勇んで取り組むと、一切の状況がわが味方となる。心のありようが肝心要なのだ。(今日の道しるべより)不思議なもので、人は、ほめれば良くなり、喜べば好転するもの、反対に叱られたり怒鳴られたり、悲しめば更に悪い環境に追い込まれていくものではないでしょうか。自分自身の心の持ち方で状況は大きく変わるものです。今、健康な身体で、仕事があり、働けることに感謝しましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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10月22日(月)「信用を失うのは一瞬!」
創業300年を迎えた老舗「赤福」の不祥事問題で赤福大阪工場も無期限営業禁止。「三つ売るより一つ残すな」売れ残りを戒める家訓があったと言われます。11代にわたって築き上げた信頼を一瞬にして失いました。信頼回復には、また長い歳月と血のにじむような努力は必要です。会社も個人も一緒です。コツコツと一歩ずつ地道に誠実に努力を積み重ねることで信用・信頼を高めてまりましょう。報告・連絡・相談の徹底をお忘れなく。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
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10月21日(日)「よき助言者をもちましょう」
職場生活では、能力や人間関係など様々な悩みが生じますが、そんなときの助っ人として「メンター」が注目されています。メンターとは、ギリシャ語で「よき指導者」。仕事やキャリアの「お手本」となり、自分の味方になってくれる人を指します。人は誰でも自分ではどうしようもない壁にぶつかるものです。そんな時、心から信頼できる目上の先輩がいるかどうかで、壁の乗り越え方も立ち直りのスピードも違ってくるのです。「タテの人間関係」が敬遠される感もありますが、頼れる助言者を持ちたいものです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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10月20日(土)「勝つまで続ける」
勝負とは、必ず誰かが勝ち、必ず誰かが負けることになっている。そして、誰もが自分が勝ちたいと思うはずだ。では、どうすれば勝てるのか。その答えはじつに簡単で、自分が勝つまで戦い続けることです。どんなに負けそうになっても、勝利をあきらめず戦い続けていれば、いつかは必ず勝つことができるのです。負けとは、あきらめです。何処かであきらめてしまったら、負けてしまう。どんなことにでも「何としても勝つぞ!」と奥歯を噛みしめ、息もせずに戦い続け、自分の勝利を手にするのです。
人間の良心に照らし合わせて、正しいと思うことなら、あきらめずに続けることが大切です。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月19日(金)「正しい心で誠実に」
300年の歴史をもつ、老舗の赤福が店頭売り残りを再出荷している問題などで、無期限の営業停止になった。伊勢という場所で300年もの伝統を持っている企業の社会における経済問題はもちろんですが、経済発展をして来て、日本人の本質を忘れ、見失っているものを取りもどす為に警鐘を鳴らしているような気がします。21世紀は本物しか生き残れない時代です。嘘やごまかしは通用しません。地球温暖化も含めて世界中で嘘やごまかしが浄化されて来ているように思います。正しいことが正しいといえる普通の好い時代をい迎えたように思います。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月17日(水)「積極的に自ら関わる」
今日は水曜日、経営者モーニングセミナーでした。講師は何度も来て頂いているリーダーシップ研究所 土居功氏でした。テーマ「やはり短命だった安部政権」― 財政・資源インフレの危機が近づく― と題して、素人にも分かりやすく簡潔にお話いただきました。現在の世界情勢を知り、その情勢にあわせて対応を考えておかないといけないことを教えて頂きました。情報は命です。早く知って対応することで救われるものなのです。早朝より大変有意義なお話を聞かせて頂きました。人の出会いは、不思議なもので偶然ではなく、「必然」なのです。必要な時に必要な方との出会いがあるのではないでしょうか。チャンスは一瞬です。積極的に自分から「人」と関わることをしていきましょう。今夜はスマイル会です。講師はココロジー経営研究所 代表 立山裕二氏をお迎えして「環境問題について考える」のテーマで講演して頂きますのでお楽しみに。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月16日(火)「高い倫理観を持つ」
横浜市で建築中のマンションで発覚した構造計算書の偽装は、審査が厳格化された改正建築基準法が施行される6月20日の2日前に建築確認が行われ、“滑り込み”を狙った悪質なものだった。偽装に気づいて国交省に通報したのは、建築主の積水ハウスから住宅性能評価を依頼された民間機関。同評価の利用は任意で、「もし建築主が頼まなかったら、偽装が発覚しない恐れもあった」と国交省。さらに約3800ページに及ぶ問題物件の構造計算書から偽装を見つけたことについて「幸運だった」と指摘する。「姉歯物件は構造計算書にページの欠落もあるずさんなものだったが、今回の偽装は非常に巧妙。旧法が定めた21日間で偽装を発見するのは難しいだろう」と、やや同情的な見方を示す。改正建築基準法では第三者機関による構造計算書の二重チェックが義務付けられた。国交省は「今回、住宅性能評価機関が行った二重チェックをさらに徹底して行うことになり、同様の偽装も発見できる」とする。ただし最も確実なチェック方法である構造の再計算については、大臣認定プログラムの開発が法施行に間に合わず、「遅くとも年度内には完成する」(国交省)という状態。同プログラムを使えば35日間で済むチェックが、判定員が「最大70日」に延長された期間で膨大な構造計算書に目を通す作業が必要になる。国交省は今回、耐震強度が判明する前に建築士の名前を公表、「強度が基準を超えていても建築士法に基づく処分を行う」と強い姿勢をみせる。偽装の連鎖を断つために、建築士側に高い倫理観が必要なことはいうまでもない。(産経新聞記事より)
まだ懲りないで偽装していたようです。今でも建築確認申請が難しくなってる時に、この事件は建築業界に多大な悪影響を及ぼすことだと思います。
皆さんは、高い倫理観を持って誠実に取り組みましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月15日(月)「心のはたらきに注目」
幸不幸は心がきめる。私たちは、生きがいのある充実した人生、喜びの多い幸せな人生を求めています。しかし努力しても思うように生きがいや充実感が得られない場合も少なくありません。どのようにすれば、充実した人生を築くことができるのでしょうか。一般には、学力、知力、体力、技能、経済力などの諸能力をできるだけ多く獲得し、増大することによって、幸福な人生が得られるものと考えられています。しかし、私たちの諸能力を有効に生かし、人生を充実、発展させるうえでもっとも重要なことは、「心の働きとその力」について理解し、心づかいを改善していくことです。私たちが幸福になるか不幸になるかは、自分自身の考え方や心のはたらかせ方によるところが大きいのです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月14日(日)「存在価値を高める」
社会が進化していくほど「心」を欲する社会へ向かっていくのです。現在の社会に必要なことで何ができるかを考えて行動することが大切です。家庭での存在意義・会社での存在意義を、一人の人間として考えて見ることも必要ではないでしょうか。時代がどんなに進んでも、全ては「人」から始まり「人」で終わるのです。インターネット・e-メールも、「心をつなぐ」道具にすぎません。今の自分のおかれている立場・状況でできる限りの努力をし、存在価値を高めたましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月13日(土)「約束は守る」
「きめごと」と言うのは、大は天体の運行、四季、昼夜のめぐり、小は火、水、電気などについてのことなど、これまで学者が研究し、発見したすべての法則。それは、はずれるとすぐケガをする。損をする。夜は燈がないと仕事ができぬ。雨の日に傘がないとぬれる・・・・・・・・。火はやけどするし、電気はビリリと来る。こうした自然の約束は知る限りは必ず守る。守らぬと身を亡ぼし、命を失う。人の決めた約束はどうであろうか。いかめしい手続きできめた法律、あるいは人が寄り合って定めた、いろいろの規約、これは人のきめたものだから、守る守らぬは、そんな厳密なものではない。と甘く見ていると大変な誤りである。・・・(万人幸福の栞 9条より)
約束は守る為にあるのです。決めた事は守る。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月12日(金)「物はこれを生かす人に集まる」
「物は生きている」と言ったら、半分は「そうだ」と言い、半分は「そうではない」と言うであろう。しかし物はすべて生きている。着物も道具も、機械も、金銭も皆生きている。大切につかえば、その持ち主のために喜んで働き、粗末にあつかえば、すねて持主に反抗するだけでなく、時には腹を立てて食ってかかる。ケガをするというようなことはこうした場合が多い。物を象徴し、すべての財を具象したのが金銭である。金銭は物質の中で、最も敏感な生物である。金銭はこれを大切にする人に集まる。(万人幸福の栞 11条)如何でしょうか? 物は生かす人に集まるのです。上手に使いましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  
代表取締役 松島清照

10月11日(木)「人間力を高める」
人は、仕事面において、プライベート面において、レベルアップさせ、より楽しく充実した人生を目指していると思います。その為に必要な専門スキルを高める為に専門書や研修で日々学んでいると思います。成果を上げるには専門スキルが必要です。しかし、その専門スキルの土台となるのが、人間力です。人間力開発の10のスキルは自己啓発力として 1、肯定思考 2、磁力ある目標 3、PDCA 4、整理整頓 5、習慣化 の5つがあり、 人間関係力として 1、重要感の表現 2、肯定的話し方 3、理念、ビジョン行動規範 4、報告・連絡・相談 5、信用の蓄積の5つ があります。人間力を高めて望む全てのことを実現していきましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組
代表取締役 松島清照

10月10日(水)「よろこんで受ける」
今朝の経営者モーニングセミナーは、潟Gイシン 代表取締役 福岡千乗(かずのり)氏の講話で、「ありがとうございます。よろこんで受けさせて頂きます。」のテーマで自分の生い立ちから現在に至るまで大変ご苦労された経験・体験を聞かせて頂きました。現在、香川県倫理法人会 普及拡大委員長としても精力的に活躍されています。具体的に活躍をしている証として、マイカーでの移動距離が年間8万キロで現在64万キロ走っている愛車で活躍されています。
福岡社長の頼まれたら「ハイ・よろこんで!」の意気込み、今朝も早朝から好い刺激を頂きました。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。
株式会社 松 島 組  
代表取締役 松島清照
10月9日(火)「出来るまで行動する」
「過去と他人は変えられなくても未来と自分は変えられる、念ずれば花開く 行なえば果実る」(前原幸夫)
過ぎ去った過去のことを変えようとしても無理、他人を変えようとしても難しい、しかし、自分とこれから訪れる未来を変える事は出来るのです。出来ると強く念じて、行動すれば必ず出来るのです。自分には出来ないと否定的なことを考えない、口に出さないで、出来ると信じて、出来るまで行動しましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組
代表取締役 松島清照

10月8日(月)「自分のできることを喜んでする」
昨日、吉野川市3周年記念事業 〜吉野川市と阿波忌部〜 1部、阿波忌部フォーラム・2部 阿波忌部の聖地を巡るツアー・3部 吉野川コレクション 予定通り無事に終えることができました。
約1年の準備期間をかけ、実行委員会のメンバーはもちろんですが市役所の担当者・事務局の公民館の方々を中心として多くの市民や関係スタッフの協力を得て開催することができたのだと思います。屋外での開催でしたので天候の心配もされる方もいらっしゃいましたが、計画当初から「雨の心配はない!絶対に晴れるとの強い信念」を持って取り組んだお陰もあったのか、自然まで協力してくれた気がします。一人ではできないことでも、多くの方々の心をひとつにして協力することで想像を超えたものができるのです。出来る 出来る 必ず出来る!
全てに感謝! 今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松島組
代表取締役 松島清照

10月7日(日)「環境に対応」
ある経営コンサルタントの話ですが、動物学で「ベルクマンの法則」というものがあるそうです。
動物は気温の寒暖によって、同種であっても体格差が現れるというもので、寒冷地に生息する恒温動物は、体温を維持するため熱を生産しながら放熱を抑える必要があり、体格が大きくなる。北極熊と月輪熊がいい例です。同様の法則に「寒冷地の動物ほど耳や尾、足などの突出物が短くなる」というアレンの法則があるそうです。つまり、動物は生存する環境に従って体格・構造を変えているということなのです。言い換えれば構造を変えない限り環境に適応できないと言うことなのです。
人間も動物です。動物の集団である企業も同じです。企業は環境適応業ですので適応できない企業は「適者存続」の法則に従い、消え去るのです。とおっしゃっています。環境に適応できる会社を目指し生き残りましょう。
昨日に続いて吉野川市3周年記念事業2日目、2部・3部も盛況のうちに終えることを願っています。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。


株式会社 松 島 組  
代表取締役 松島清照

10月6日(土)「わが町を知る」
今日明日は吉野川市合併3周年記念事業「吉野川と阿波忌部」が開催されます。二日間で1部から3部構成になっていて、本日は一部が開催されます。12:20分から総合開会式プレ演奏(オカリナグループ)から始まり16:30分まで開会式・吉野川市プロモーションビデオ発表・忌部史跡紹介・記念講演・シンポジューム等などです。私たちの住んでる町の素晴らしさを実感できる良い機会です。また、全国各地から素晴らしい方々が集う歴史に残る記念すべきイベントをご覧ください。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

株式会社 松 島 組  
代表取締役 松島清照

10月5日(金)「魅力ある自分つくり」
磁力を辞書で調べると、磁極間で引き合う力やりぞける力とあります。LMPで学んだ磁力ある目標の種は今やっていることの中にあります。技術(商品力・サービス)をレベルアップすること、協力者(ファン・パートナー)をスケールアップすることが磁力ある目標の柱です。自分自身を鍛え磨きレベルアップ・スケールアップして強力な磁力で
人を引きつける魅力ある人間を目指しましょう。
今日から吉野川市3周年記念事業の準備が行なわれます。明日・明後日の本番には多くの方々が全国各地からお集まりいただきます。この記念事業は病んでいる国、日本を再生に向かわせる転機になる気がします。日本を変えるのはまず地方から。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月4日(木)「喜んで苦難に立ち向かう」
なやみはつきないな生きているんだもの (相田みつを 日めくりカレンダーより)生きている限り誰しも悩みはあるのです。それが生きている証ではないでしょうか。人は恐れきらっているのは苦難です。中でも病気、災難、貧苦・・・・世の中に少しの苦しみもないと言うのは本当に少ないと思います。必ず何か一つ、「これだけが片付いたら」と念じている「困ったこと」があるものです。苦難は、生活の不自然さ、心のゆがみの映った危険信号であり、ここに幸福に入る門がある事が分かって来たのです。苦難を恐れきらうことより、喜んで苦難に立ち向かい、苦難の原因となっている生活の「あやまり」心の不自然さを取り去ると、かつ然として幸福の天地が開けてくるものです。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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10月3日(水)「不要なものは捨てる」
昨夜から今治倫理法人会の経営者モーニングセミナーに行っていましたので遅くなりました。最近、仕事に行き詰まりを感じ、何事に対してもやる気が持てなくなって
いたAさんが、上司に相談すると「不用な物を捨て、気づいた場所を掃除してごらん」とアドバイスされました。半信半疑で、読み終わった本や書類を処分し、書棚や引き出しの拭き掃除をしたところ、今までにない爽快感が得られ、捨てることが楽しくなったのです。更に、パソコン内の不要なデータや読み終えたメールを削除するなど、常に身辺をすっきりとさせるようにしていると、苦手な同僚との関係も良くなり、相手の長所までも見えてくるようになったそうです。身の回りが美しく整ったことで、これまで不満を募らせていた今の環境に、感謝の気持ちが湧いてきたそうです。私たちもAさんを見習って身近な場所から掃除に取り組んでみませんか?
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月2日(火)「本気とやる気」
本気でやれば周りが助けてくれる。と言う大変ご苦労された経営者がいます。皆さんも経験があるのではないでしょうか、何気なくやっているのと本気でやっている違いは誰しも違いを感じるのではないでしょうか。本気で一生懸命している者には何か協力したい、力になってあげたいと思うのでなありませんか。企業は永続し続けることが重要です。経営者・社員たちも一緒に学び続け、本気とやる気で元気ある社風をつくりを目指しましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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代表取締役 松島清照

10月1日(土)「目標達成」
10月がスタートしました。朝起きてテレビをつけると神奈川県地方で震度5強の地震報道されていました。そして、1日は江川エコ・フレンドですので清掃作業を終え、第一月曜日は会社の周辺の清掃作業をしました。清掃することで綺麗になりますが、それ以上に心も綺麗になります。また、会社の決算は9月末ですので、今月から新年度になります。今期は全社員一丸となって協力して必ず目標達成できるように頑張りましょう。
今日も元気に明るく楽しく進んで働きましょう。

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